副業ホットラインの豊田です。
今回のお題は「Moonshot FX」。入れたお金は、ちゃんと戻ってくるのでしょうか。
Moonshot FXはXの勧誘から名前が出てくる海外のCFD取引所ですが、
Moonshot FXへの入金はオススメしません。
口座を作るところから出金までを順にたどって、何が確かめられて何が確かめられないのかをお伝えします。安全な副業選びの参考になれば幸いです。
豊田 私も昔、副業で大きな失敗をしたことがあります。
副業ホットラインを続けているのは、私と同じ被害にあってほしくないからです。
「この副業に興味があった」「すでに登録してしまった」ということがあれば、私から対処法やアドバイスをお伝えできます。
正しいネットビジネスの稼ぎ方もお教えできるので、気軽に声かけてくださいね。
Moonshot FXは詐欺?結論
Moonshot FXへの入金はオススメしません。入れたお金が戻ってくる保証が、どこにも用意されていないからです。
公式サイトの一番上に大きく出ているのは「無駄の無い本質的な取引環境」という言葉でした。

「迅速な出金」とのことですが、実際に出せるかどうかは誰でも同じ結果になるわけじゃないので注意が必要です。
豊田 出金が速いと自分で書いてある会社ほど、そこを確かめたくなりますよね。
すでに入金してしまったり、読みながら不安になったら、いつでもLINEから聞いてください。
Moonshot FXとは?海外のCFD取引所
Moonshot FXが提供しているのは、為替や株価指数を売買できる海外のCFD取引所です。
サイトは日本語と英語が両方並ぶ作り。日本語のサポートが24時間つく、とも書かれていました。

日本語で読めて、日本語で問い合わせできる。ここまでは、日本の人に向けて作られたサイトでしょう。
扱うのはFXだけではありません。株価指数や商品を含めて1,000種類以上のCFD商品があるとのこと。
CFDとは、実物を持たずに値動きの差額だけをやり取りする取引のこと。
少ない元手で大きな金額を動かせる代わりに、外れたときの減り方も大きくなります。
Moonshot FXの口座タイプは3つある
Moonshot FXの口座は、スタンダード・RAW ECN・コピトレ専用の3種類に分かれていました。

見ての通り、レバレッジはどれも最大500倍。手持ちの500倍まで動かせる計算でしょう。
条件を並べるとこうなります。
| 口座タイプ | 最低入金 | コミッション |
|---|---|---|
| スタンダード | 50ドル | なし |
| RAW ECN | 50ドル | 1ロットあたり往復6ドル |
| コピトレ専用 | なし | 1ロットあたり往復6ドル |
コピトレ専用だけ、最低入金の欄が「なし」。いくらからでも始められるわけです。
初心者に最適、とも書いてあります。では、そのコピトレの中身はどうなっているのか。
Moonshot FXのコピトレは誰の取引をコピーするのか
Moonshot FXのコピートレードについて、誰の取引をなぞるのかはサイトのどこにも書かれていません。
コピートレードとは、他人の売買を自分の口座でそのまま再現する仕組みのこと。当然、うまい人を選べるかどうかが全てです。
ところが公式サイトにあるのは「独自のシステムによるコピートレード取引」という一文だけ。

誰が運用しているのか、これまでどれだけ勝ってきたのか。選ぶための材料が1つも出てこない。
豊田 中身の分からない人の売買を、自分のお金でなぞることになりますよ。
Moonshot FXのコピトレ専用口座には最低入金の指定がない
コピトレ専用口座は最低入金が「なし」ですが、取引すればコミッションは1ロットあたり往復6ドル発生します。
コミッションは、勝った月も負けた月も同じように取られる費用。
つまり運営側は、あなたが利益を出したかどうかに関係なく、売買の回数だけで収入が立ちます。
回転が多いほど運営の取り分は増える。この一点だけでも、なぞる相手を選べない仕組みは分が悪いでしょう。
Moonshot FXへの勧誘はXから始まっている
Moonshot FXの名前はXの投稿から出てくるケースが多く、私のLINEにも同じ形の相談が届いています。
流れはだいたい同じ。Xで利益の画像を出しているアカウントに声をかけられます。
そこからLINEやDiscordの閉じた場所に呼ばれて、この取引所を勧められる。
紹介した人に継続的な報酬が入る仕組みも、サイトに用意されていました。

「紹介したクライアントの取引から継続的な報酬を獲得」とのこと。
紹介で報酬が出る仕組みそのものは、ネットの商売では普通にあるものです。そこを責めるつもりはありません。
ただ、報酬の出どころはあなたの売買の量です。勧めた人が儲かるかどうかと、あなたが勝つかどうかは連動していない。
その前提を知らないまま「この人が勧めるなら」と口座を作ると、判断の土台がずれるでしょう。
警察庁も、SNSで声をかけて別のSNSに移し、そこで投資を勧める形についてSNS型投資詐欺として注意を呼びかけています。
Moonshot FXがそれに当たると決めつけるつもりはありません。ただ、声のかけられ方はそっくりでしょう。
では、口座を作ろうとすると何に同意することになるのか。チェックを押す前に必ず開いてほしい書類が、11本ぶら下がっています。
Moonshot FXの口座開設で同意させられる書類の中身
Moonshot FXの口座開設フォームでは、11本の書類にまとめて同意するチェックが求められます。
入力するのは名前、メールアドレス、パスワード、居住国、通貨、電話番号。数分で終わりました。

見ての通り、下の方に細かい書類の名前がずらりと並んでいます。ここを開いた人は、たぶんほとんどいないでしょう。
11本とも実際に確認しました。中身はこうです。
| 同意する書類 | 中身の量 |
|---|---|
| 取引規約(Client Agreement) | 1ページ・3文 |
| リスク開示 | 1ページ・2文 |
| 苦情処理の手順 | 1ページ・3文 |
| 投資者補償基金 | 1ページ・2文 |
| 利益相反ポリシー | 1ページ・2文 |
| 顧客区分ポリシー | 1ページ・2文 |
11本とも、1ページに数行だけ。これで全部!
Moonshot FXの取引規約は1ページで終わっている
Moonshot FXの取引規約は、「口座開設・取引条件・責任・法的条件について記載しています」と宣言しただけで終わっています。
原文はこの3文だけでした。

「記載しています」と書いてあるのに、何も記載されていない。読み飛ばしたのではなく、これが全文……。
公式サイトの利用規約ページも同じ内容でした。

豊田 これ、契約書と呼べる中身ではないですよね。
取引条件も、出金の条件も、口座を止める条件も書かれていない。何を約束されたのかが1行もない状態で「同意します」を押すことになります。
出金でもめたときの窓口はメール1本だけ
苦情処理の手順にも、期限も担当も書かれていませんでした。
書いてあったのはこれだけです。

「合理的な期間内に回答します」。何日なのかは書いてありません!
「未解決の問題はエスカレーションされる場合があります」も同じ。どこに上がるのかが書かれていない。
投資者補償基金の書類には、さらにはっきりと「すべての顧客が補償の対象になるわけではありません」と書かれていました。
つまり出金を断られたとき、あなたが持ち出せる約束は1つもない。ここが一番の問題でしょう。
もう入金してしまった方も、これから作ろうか迷っている方も、状況をひとこと送ってください。
Moonshot FXの入金方法と出金方法
Moonshot FXの入金は、USDTやETHといった暗号資産が中心です。
最低入金は50ドルから。デモ口座には10万ドルの仮想資金が用意されているとのこと。

暗号資産で送ったお金は、銀行やカード会社に止めてもらえません。日本の証券会社との違いが、いちばん大きく出る部分でしょう。
クレジットカードについては「クレカ経由も外部サービスで相談可能」とだけ。自社では受け付けていない、と読めるでしょう。
条件を並べるとこうなります。
| 項目 | 書かれていること |
|---|---|
| 入金の手段 | USDT・ETHなどの暗号資産 |
| 入金の反映 | 数分から数十分 |
| 最低入金 | 50ドル |
| クレジットカード | 外部サービスで相談 |
| 出金の条件 | 記載なし |
| 出金にかかる日数 | 記載なし |
豊田 入れる話は細かいのに、出す話だけ書いていないんですよ。
Moonshot FXは本人確認を求める時期がページごとに違う
Moonshot FXの本人確認について、ページによって書いてある時期が食い違っています。
トップページの3ステップには「KYCは出金時のみ必要になる場合あり」。KYCとは、身分証などで本人を確かめる手続きのこと。
ところがキャンペーンのページでは、書き方が変わっていました。

「無料登録ボーナスは、KYCを完了後にお受け取りいただけます」。こちらは受け取る前に必要、と読めます。
同じサイトの中で言っていることが違う。並べるとこうです。
| 見た場所 | 本人確認について書かれていること |
|---|---|
| トップページの3ステップ | 出金のときだけ必要になる場合あり |
| キャンペーンのページ | ボーナスを受け取る前に完了が必要 |
入れるときは書類なしで、出すときになって初めて書類を求められる。書類が通らなかったとき、困るのはお金を入れた側でしょう。
ボーナスを出さないと書いた同じサイトにボーナスのページがある
キャンペーンのページには、もう1つ引っかかる点があります。
トップページには「派手なボーナスや高額報酬の宣伝」は必要ないと考えた、と書いてありました。それらをすべて排除した、とも。
そのすぐ隣のメニューに「キャンペーン」があり、登録ボーナスの案内が置かれています。
しかも受け取り方の説明はこう。「入金が反映されると、自動で口座にクレジットが付与されます」。
登録ボーナスと呼びながら、入金しないともらえない。金額も書かれていない!
豊田 ボーナスはやらないと書いた会社が、ボーナスのページを持っているんですよ。
自分のサイトの中で言っていることが噛み合わない相手だと、電話や口頭で言われる条件もまた別になるでしょう。
Moonshot FXの評判・口コミを探した結果
Moonshot FXについて、外部で見つかる声はほとんどが出金できないという報告でした。
まず良い評判から。公式サイトには利用者の声が6件あり、全部が星5つでした。

このうち1件は、出金についてこう書いていました。
スプレッドの狭さがやばいです。約定率も高く、少額とは言え出金も普通にできて助かっています。
Moonshot FXの公式サイトに掲載されている利用者の声より
少額なら出せた、という話。ただしこれは会社が自分のサイトに載せている声です。
外部のサイトや掲示板で良い評判を探しましたが、1件も見つかりませんでした。
代わりに出てきたのが、2026年5月から6月にかけてXに並んだ投稿です。
メア、オプチャも閉鎖。被害者がたくさんいそうです。みんなmoonshot FXでやられてます。
Xの投稿より(2026年5月31日)
もう1件、同じ時期のものを引きます。
現在も#moonshot FXを使ってトレードしている方々早急に辞めるのをオススメします。確実に詐欺師の入金、預かりだけのサイトですよ!トレード履歴など全て架空の物です。また一度入金すると、引き出しができないと皆んな言ってます。
Xの投稿より(2026年6月2日)
この2件は投稿者を確認できるものではないので、参考として読んでください。ただ、同じ時期に同じ内容の投稿が複数出ているのは事実です。
私のLINEにも「勧めてきたアカウントと連絡が取れなくなった」という相談が届いています。
誘導していた場所ごと消える形も、過去に何度も見てきました。
豊田 勧めた人が消えても、入れたお金は戻ってきません。
国民生活センターも、うまいもうけ話のトラブルについて注意を出しています。手口の共通点はここにも並んでいます。
では、この取引所を運営しているのは誰なのか。
Moonshot FXのライセンスの期限は2026年9月15日
Moonshot FXが掲げているのは、コモロ連合アンジュアン島の当局が出したライセンス1本だけです。
ライセンスのページには、登録内容が表で出ていました。

数字を書き出すとこうです。
| 項目 | 記載されている内容 |
|---|---|
| 会社名 | MOONSHOTFX |
| ライセンス番号 | L16146/MSFX |
| 会社の設立 | 2025年9月15日 |
| ライセンスの期限 | 2026年9月15日 |
| 状態 | Active |
設立は2025年9月15日。この記事を書いている時点で、まだ1年たっていない会社でしょう。
そしてライセンスの期限は2026年9月15日。あと2週間で切れる日付が、そのまま載っています。
新しい会社であること自体は問題ではありません。
ただ、あなたが入金してから2週間後に、その1本しかない裏づけが期限を迎えます。
更新されるかどうかは、このページからは読み取れません。
同じページには、こんな一文もありました。

「真正性を確認するために、本ウェブサイトのURLが『AnjouanCorporateServices.com/verification』で始まっていることをご確認ください」。
ページの言うとおりに確かめると、そのページのURLはmoonshotfx.aiで始まっています。
自分で示した確認方法を、自分で満たしていない。
豊田 確認のしかたを書いた文だけ、よそから持ってきたのでしょう。
Moonshot FXの会社概要に住所も代表者名もない
Moonshot FXの会社概要ページには、会社の名前も住所も代表者名もありません。
書かれているのは理念と方針だけ。「信頼できる資金管理」「スムーズな入出金対応」といった見出しが並ぶだけ。

規制や監督の説明はこれだけ長い。それなのに、その規制を受ける当の会社の住所が出てこない!
問い合わせ先も探しました。見つかったのはメールアドレス1つとチャットだけ。

日本語のサポートは24時間ある、との記載。ただ、返事が来なくなったときに訪ねる先がありません。
確認できたことと、できなかったことを分けるとこうなります。
| 確認項目 | 確認できた内容 | 未確認 |
|---|---|---|
| ライセンス | アンジュアンの番号を掲載 | 登録簿での照合はできず |
| 会社の所在地 | なし | 番地まで記載なし |
| 代表者 | なし | 氏名の記載なし |
| 連絡先 | メールとチャット | 電話番号は記載なし |
| 出金条件 | なし | 11本の書類に記載なし |
日本の窓口が無いこと自体を責めるつもりはありません。問題は、もめたときに話を持っていく先が1つも書かれていないほうです。
Moonshot FXは金融庁に登録しているのか
Moonshot FXの名前は、金融庁が公表している登録業者の一覧にありません。
日本に住む人へ為替の取引を勧めるには、金融商品取引業の登録が要ります。その一覧が金融庁のサイトにあるので、私も名前で探しました。

結果は不掲載。金融庁の免許・許可・登録等を受けている業者一覧に、Moonshot FXの名前は出てきません。
日本語のサイトを作り、日本語のサポートを24時間置いて、日本円を選べる口座を用意している。それでいて登録は無い、ということでしょう。
金融庁も詐欺的な投資勧誘等にご注意くださいというページで、無登録の相手との取引に注意を呼びかけています。
同じコモロ連合に登記した業者が18社、警告を受けている
Moonshot FXの名前は、金融庁の警告リストには載っていません。

無登録で金融商品取引業を行う者の名称等についての一覧を落として全部見ましたが、名前はありませんでした。
ただ、その一覧を登記の場所で数えると、別のことが分かります。
コモロ連合に登記した業者が18社、警告を受けていました。Moonshot FXと同じアンジュアン島の会社も含まれます。
| 社名 | サービス名 | 警告の時期 |
|---|---|---|
| MYFX Group | MYFX Markets | 2026年7月 |
| Neon Fx | Bull360 | 2026年3月 |
| Capital Crest Ltd | Mirrox | 2026年7月 |
| Dynamix Ltd | BXB Market | 2026年2月 |
| Profit Pulse Ltd | Skadeva | 2026年1月 |
どれも警告の理由は同じ文言です。「インターネットを通じて、店頭デリバティブ取引の勧誘を行っていたもの」。
いま載っていないことは、安全の証明にはなりません。同じ島で登記して日本人を集めた会社が、順番に名前を載せられている状況です。
豊田 載ったときには、もうお金が動いた後なんですよ。
では、そもそもこの取引所は何を売りにしていたのか。最後にもう1つ、確かめたことがあります。
Moonshot FXのaiというドメインはAIを意味するのか
Moonshot FXのサイトには、AIという言葉が1度も出てきません。
「Moonshot FX ai」で検索して来る方が多いので、先にはっきりさせておきましょう。
サイトの住所はmoonshotfx.aiですが、どのページを開いても、AIや人工知能という表記はゼロ。
出てくるのは「リアルタイムシグナル」「シグナル通知」という言葉と、MT5という取引ソフトの名前だけ。
取引ツールのページに並んでいたのは、この5項目でした。

MetaQuotes社のMT5は、世界中の業者が使っている汎用のソフト。この会社が作ったものではありません。
| 探した言葉 | サイト内の出現回数 |
|---|---|
| AI・人工知能 | 0回 |
| シグナル | 5回 |
| コピートレード・コピトレ | 4回 |
| MT5 | 15回 |
つまりAIで運用してくれるとは、会社側はどこにも言っていないということ。
私のLINEに届いた相談では、勧めてきた側が「AIが資産運用してくれる」と説明していたそうです。
株なのかFXなのか聞いても、AIが運用するとしか返ってこなかったとのこと。
会社が言っていないことを、勧める人が付け足している。この形はよく見る手です。
サイトに書いていないことを口で言われたら、それは会社の約束ではありません。
あとで「聞いていた話と違う」と言っても、根拠になる書面は11本とも3行のまま。
Moonshot FXへの入金はオススメしません|まとめ
Moonshot FXを調べた結果、入金はオススメしません。
払った分に見合う利益が出るかどうか以前に、出したいときに出せる約束が1つも書かれていないからです。
ここまでで確認できたのは、次の点でした。
- 口座開設で同意する書類は11本とも1ページ数行で、出金の条件がどこにもない
- 苦情の窓口はメール1本で、回答の期限も担当も書かれていない
- 入出金は暗号資産が中心で、銀行にもカード会社にも止めてもらえない
- 本人確認を求める時期が、ページごとに食い違っている
- 唯一のライセンスの期限が2026年9月15日と載っている
- 会社の住所も代表者名も、公式サイトのどこにもない

この取引所の名前で検索した時点で、あなたはもう引っかかりを感じているはず。その感覚は、たぶん間違っていません。
豊田 入れる前に調べた人は、それだけで守れているんですよ!
私が1,000万円の借金を抱えたのは8年以上前のこと。あのときも、勝った画面ばかりを見せられて、規約を読んだのは払ったあとでした。
取り返せなかったのは、出金の条件をどこにも書いていない相手だったから。金額の大小ではなく、そこで決まりました。
引き返せたのは、書類を一晩寝かせてから読み直す習慣が残っていたからでした。度胸の話ではありません。
「もう入金してしまった」
「Xで勧められて、口座だけ作った」
「出金申請を出したが、返事が来ない」
どの段階でも歓迎ですよ。Moonshot FXでなくても大丈夫。
迷っている取引所の名前を1つ送ってくれれば、私のほうで中まで確かめて返事します。
コピトレをうたう取引所は、毎月のように新しい名前が出てきます。サイトの見た目だけで安全かどうかを判別するのは、正直かなり難しい。
私が自分の口座で試して、いまも残しているやり方のほうなら、そのまま共有できますよ!
いま入金の予定がなくても構いませんよ。友だちに入れておくと、次に私が中まで見た取引所の話が勝手に流れてきます。
ひとことで十分です。読んだら、こちらから返事を書きますね!
豊田 同じ思いをする人を、一人でも減らしたいので!

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