運営者情報
| サイト名 | 副業ホットライン |
|---|---|
| サイトURL | https://fukugyo-hotline.jp |
| 運営者 | 豊田 |
| 運営元 | 副業ホットライン運営事務局 |
| 運営会社 | 株式会社アシスト |
| 運営者プロフィール | 豊田のWantedly/サイト内プロフィール |
| @azua.zusidejob | |
| X(旧Twitter) | @toyota_fukugyo |
| YouTube | 副業ホットライン 豊田(@toyota-fukugyo) |
| u/fukugyo-hotline | |
| お問い合わせ | LINEで無料相談 |
「ホットライン」と名乗っている理由
このサイトが扱うのは、勧誘を受けた人が実際に置かれる状況です。広告を見た、LINEを登録した、そこから金額の話が出てきた。その一連の流れを案件ごとに時間順で記録しています。
読んだ人に確かめてほしいのは「その案件が良いか悪いか」だけではありません。いま自分が流れのどこにいるのか。次に何を言われる段階なのか。そこが分かれば、判断の余地が残ります。名前のとおり、駆け込んでもらう場所として置いているサイトです。
なお、電話番号は掲載していません。連絡はすべてLINEで受け付けています。
運営者・豊田について
上場企業を辞めてネットビジネスに挑戦し、情報商材に申し込んでは失敗を繰り返しました。子どもが生まれたばかりの時期に、借金は1000万円を超えていました。そこからアフィリエイトと転売で立て直し、1年半かけて完済しています。
この経験があるので、稼げる方法を教える立場には立ちません。書けるのは、自分が引っかかった手口の見分け方だけです。申し込んでしまった人を「甘い」と責めるつもりもありません。私が同じ側にいたからです。
くわしい経緯はプロフィールに書いています。
調べているのは案件ではなく手口
案件名は次々に入れ替わります。ところが勧誘のやり方は繰り返されます。だからこのサイトでは、案件そのものより勧誘の構造を残すことに重心を置いています。
- 広告から登録、金額提示までを届いた順に記録する
- 特定商取引法に基づく表記と登記を突き合わせる
- 決済名義やLPのソースから同じ運営元の別ブランドをたどる
- 解約と返金の条件を原文のまま引用する
- 行政処分の履歴は法人番号で名寄せする(商号変更を挟んでいても追える)
手順の詳細はコンテンツ制作ポリシーにまとめています。案件名から過去の記録を探す場合は詐欺チェックをお使いください。
LINEでの相談について
気になっている案件があれば、LINEから送ってください。費用はかかりません。
- まだ申し込んでいない段階の確認でも構いません
- すでに支払ってしまった場合も、条件次第で打てる手があります
- 内容によっては、公的な相談窓口をご案内します(相談窓口ガイド)
返信までに時間がかかることはありますが、届いたものには目を通しています。
