副業ホットラインの豊田です。

今回のお題は「松峰涼子の支援サポーター」。申し込んだ覚えのない支援金が、本当に受け取れるのでしょうか。

支援サポーターはネット広告から誘われるLINEの案内役ですが、

松峰涼子の支援サポーターに登録するのはやめておきましょう。

登録した後に何が届くのか、その金額に根拠はあるのか、順を追って詳しくお伝えしていくので、安全な副業選びの参考になれば幸いです。

豊田 豊田

私も昔、副業で大きな失敗をしたことがあります。

副業ホットラインを続けているのは、私と同じ被害にあってほしくないからです。

「この副業に興味があった」「すでに登録してしまった」ということがあれば、私から対処法やアドバイスをお伝えできます。

正しいネットビジネスの稼ぎ方もお教えできるので、気軽に声かけてくださいね。

松峰涼子の支援サポーターは詐欺なのか|結論

松峰涼子の支援サポーターに登録するのはやめておきましょう。受け取れると案内される金額に、根拠がひとつも付いていないからです。

広告の一番上にあるのは「専門の支援サポーターがあなたの『稼げる』を完全コーディネート」という一文。

今だけ特別限定のご案内、緊急配布 限定支援情報、専門の支援サポーターがあなたの「稼げる」を完全コーディネート、初心者未経験OK、情報時代に賢く稼ぐと書かれた広告ページの最上部

稼げるを完全コーディネート。誰でも同じ結果になるわけじゃないので注意してください。

豊田 豊田

何をして稼ぐのかは、この画面のどこにも書いてありませんね。

すでに登録してしまったり、読みながら何か不安があれば、いつでもLINEから聞いてください。

松峰涼子の支援サポーターとは?稼げる情報を配る案内役

支援サポーターは、支援金や懸賞の情報を紹介するというLINEアカウントです。

広告の説明には「あなたの知らない支援プロジェクトや、特別懸賞金が多数ある事を知っていますか?」とあります。

『支援サポーター』って何?という見出しの下に、あなたの知らない支援プロジェクトや特別懸賞金が多数ある事を知っていますか、独自のネットワークで様々な機関と連携し他では見つけることが出来ない最新情報の案内が出来るプロフェッショナルアドバイザーです、支援サポーターを通すことで審査不要、無条件で参加可能になりますと書かれた広告ページ

独自のネットワークで様々な機関と連携している、という位置づけ。

その連携先は、3つの円で示されていました。

広告が掲げている3つの特徴。非公開情報にアクセスできる、信用調査済で安心、支援団体・財団・自治体と連携という3つの円が並んでいる。番号付きの赤枠と注釈が焼き込まれている

支援団体・財団・自治体と連携。ただし、どの団体なのかは書かれていません。

自治体と連携しているなら、その自治体名を出せば信用が一気に上がるはず。それが出てこないのは変ですよね。

信用調査済という言葉も同じで、誰が何を調べたのかは書いてありません。

言葉だけを先に並べて、裏づけの部分は空けたまま。読んだ人はそのまま登録ボタンへ進みます。

松峰涼子が名乗っている経歴

案内役の自己紹介ページも用意されています。

支援サポーター松峰涼子という見出しと、女性の顔写真が並んでいる自己紹介ページ

顔写真と名前が出ている構成。書かれていた経歴が、こちらです。

こんにちは松峰涼子ですという書き出しで始まり、5年前に元夫からのDVでうつ病になり離婚したこと、仕事も出来ず途方に暮れていた時期にある支援番組と出会って人生が大逆転したという経歴が書かれた自己紹介ページ

元夫からのDVで離婚し、ある支援番組がきっかけで人生が変わった、という話。

番組名は出てきません。どんな支援だったのかも書かれていない。

豊田 豊田

人生が変わったきっかけなら、番組名くらい書けそうなものですよ。

松峰涼子のLINEに登録すると何が届くのか

松峰涼子のLINEに登録すると、まずプレゼントの案内が届き、次にプロフィールの登録を求められます。

最初のメッセージは「お近づきの印にささやかなプレゼントも用意しました」というもの。押すと、さきほどの自己紹介ページへ飛びます。

そのページの最後に、こんな案内がありました。

こちら今人気殺到で稼働まで順番待ちになりますがお待ちいただければご案内できますので、私からのメッセージは見逃さないようお願いします、デモ画面のアクセス権を頂いていますので下のボタンから確認してみてくださいと書かれ、自動集金ツールのデモを見るというボタンが並んでいる自己紹介ページ

次世代型自動集金ツールの招待枠を譲る、という話。ボタンは「自動集金ツールのデモを見る」。

何を集金するツールなのかは、最後まで説明されないまま。

松峰涼子がプロフィール登録で聞いてくること

そのあと届くのが、プロフィール登録のお願い。

理由として書かれていたのは「中には『50代以上のみ』とか『女性のみ』のように受取条件があるものもあります」という説明。

ここで広告と食い違いが出ます。広告は「審査不要、無条件で参加可能」と書いていました。

書かれている場所条件の説明
広告ページ審査不要、無条件で参加可能
LINEのメッセージ年齢や性別の受取条件があるものもある

条件は無いと言っていた相手が、登録した後で条件の話を始める形。

松峰涼子のLINEで進む順番

松峰涼子のLINEは、この順番で進みました。

順番届くもの求められること
1挨拶とプレゼントの案内自己紹介ページを開く
2自動集金ツールのデモボタンを押す
3プロフィール登録のお願い年齢や性別を入力
4当選の連絡受け取りの手続き

最初に渡されるのは、情報ではなくページを開く作業だけ。

何をして稼ぐのかの説明は、この4つのどこにも入っていない。

先に集まるのは、あなたの年齢と性別と、お金が要るという事情のほうです。

松峰涼子の支援サポーターが集めている情報

登録して分かったのは、こちらから渡すものの多さでした。

LINEの友だち追加で、まずアカウントが1つ相手に渡ります。次にプロフィール登録で、年齢と性別。

そのうえで「17億5000万円が受け取れる」と言われれば、多くの人は口座の番号まで出すでしょう。

豊田 豊田

ここまでの流れで、こちらが受け取ったものは1つもありませんよ。

渡した情報がどこへ行くのかは、書かれていません。会社名も無いので、問い合わせる先もない状態。

先にこちらが差し出して、相手からは何も返ってこない。この順番が続く時点で、いったん止まってください。

個人情報を求めること自体は、まともな会社でもやることです。問題は、何のために使うのかを説明しないまま集めているところ。

松峰涼子が言う「かんたん生活支援金」は実在するのか

「かんたん生活支援金」という名前の制度は、公的な資料に見当たりませんでした。

プロフィールを登録すると、当選の連絡が届きます。

内容は「募集枠5名のうち1名に選ばれた」「受取できる金額は17億5000万円」「もちろん非課税」というもの。

さらに「既に3名の方の受取が終わっていて、本日、あなたの順番になっています」と続きます。

自分の番が今日回ってきた、という形で急がされる流れ。

豊田 豊田

5名で17億5000万円ずつなら、合計87億5000万円になりますよ。

申し込んでいない支援金に当たることはない

まず押さえてほしいのが、この一点。

自分が申し込んでいない支援金や懸賞に、当選することはありません。応募していない以上、当選者の名簿に名前が載る理由がないからです。

受け取るために手数料や税金を先に払うよう言われたら、そこで止めてください。

この形の勧誘は国民生活センターにも相談が寄せられています。

支給元の団体名が最後まで出てこない

もう1つ。17億5000万円を出す側が誰なのかが、一度も書かれません。

国の制度なら省庁の名前が、財団なら財団の名前が付くはず。出どころの無いお金は、確かめようがないでしょう。

確認したいこと案内に書かれていた内容
制度の名前かんたん生活支援金
支給する団体記載なし
応募した記録なし
受取の条件プロフィールの登録

松峰涼子が言う「非公開情報」の中身

広告は、この支援金を非公開の情報だと説明しています。

非公開情報にアクセスできる、信用調査済で安心、支援団体・財団・自治体と連携という3つの円が並ぶ広告ページ

非公開情報にアクセスできる、信用調査済で安心。この2つが、団体との連携と並んでいました。

豊田 豊田

自治体が配るお金を非公開にしたら、それはもう制度として成り立ちませんよ。

国や自治体の支援金には、必ず公募の告知があります。誰が対象で、いつまでに、どこへ申請するのか。ここが公開されていないと、そもそも申し込めません。

公開されていない支援金だけを紹介できる、という説明は、制度の仕組みと逆を向いています。

松峰涼子の生活支援金は公的なページに載っていない

「かんたん生活支援金」という言葉で検索した結果です。

出てくるのは、この案内を受け取った人の不安な投稿と、注意を促す記事だけ。制度そのものを説明した公的なページは1件もありません。

国や自治体の給付には、必ず正式な名称と公式のページがあるもの。名前で調べて何も出ないなら、それが答えでしょう。

調べた言葉出てきたもの
かんたん生活支援金注意喚起の記事
松峰涼子 支援サポーター検証サイトの記事
支給する団体の名前団体名が不明で検索できず

3つ目が空欄なのが、いちばん重い事実です。

調べようにも、相手の名前そのものが手元にない。

松峰涼子の「17億5000万円は非課税」は成り立つのか

個人がまとまったお金をもらえば、原則として贈与税がかかります。非課税にはなりません。

国税庁のページには、こう書いてあります。

国税庁のタックスアンサーNo.4402 贈与税がかかる場合のページ。贈与税は、個人から贈与により財産を取得したときにかかる税金ですと書かれている

「贈与税は、個人から贈与により財産を取得したときにかかる税金です」とあります。

非課税になる財産は決められている

もらったお金が全部課税されるわけでもありません。かからない場合は、別のページに一覧で出ていました。

国税庁のタックスアンサーNo.4405 贈与税がかからない場合のページ。贈与税は原則として贈与を受けたすべての財産に対してかかりますが、その財産の性質や贈与の目的などからみて、次に掲げる財産については贈与税がかからないことになっていますと書かれている

一覧に並んでいるのは、扶養義務者からの生活費や教育費、香典やお見舞いといったもの。

知らない団体から17億5000万円をもらう、という項目はありません。

国税庁の一覧は誰でも開けるので、気になったら自分で確かめてみてください。

17億5000万円に贈与税を当てはめると

仮に本当に受け取れたとして、いくら引かれるのかも計算しておきます。

国税庁のタックスアンサーNo.4408 贈与税の計算と税率のページ。贈与税の計算はまずその年の1月1日から12月31日までの1年間に贈与によりもらった財産の価額を合計しますと書かれている

贈与税の速算表によると、基礎控除110万円を引いた残りが3,000万円を超える場合、税率は55%で控除額は400万円です。

項目金額
受け取る金額17億5,000万円
基礎控除110万円
課税される額17億4,890万円
贈与税約9億5,789万円
手元に残る額約7億9,210万円

半分以上が税金になる計算です。「もちろん非課税ですからね」という説明とは、まるで違います。

豊田 豊田

非課税だと言い切れる根拠が、国の資料のどこにも見当たらないんですよ。

税金の扱いを間違えて説明する相手に、口座の番号を渡すのは危ないでしょう。

「当選したという連絡が来て、どうしていいか分からない」という方は、あなただけではありません。

同じ場面で手が止まった方から、私のところにも相談が届いています。松峰涼子に限らず、いま届いている案内の名前をひとつ送ってもらえれば、私が中まで確かめてお返事しますよ!

松峰涼子の言う支援金が一時所得だった場合

団体からの支給という形なら、贈与税ではなく所得税の対象になることもあります。

法人からお金をもらった場合は贈与税ではなく所得税、と国税庁のページにも記載。

贈与税と所得税、どちらに転んでも税金がかからない扱いにはなりません。

もらった相手かかる税金
個人から贈与税
法人から所得税

非課税と言い切れるのは、法律で決められた例外に当てはまるときだけです。

その例外に「知らない団体からの17億5000万円」は入っていない。

豊田 豊田

税金の話をこれだけ雑に扱う相手が、17億円を用意できると思いますか。

松峰涼子が案内する自動集金ツールとは何か

自己紹介ページの最後に出てくる「次世代型自動集金ツール」についても、書いておきたいことがあります。

集金という言葉が付いていますが、誰から何を集めるのかは説明されません。デモを見るボタンがあるだけ。

支援金の話とツールの話が、同じLINEの中で並行して進む形です。

案内されるもの説明されている中身
かんたん生活支援金金額と当選の連絡のみ
次世代型自動集金ツール名前とデモのボタンのみ

どちらも、中身の説明が無いまま名前だけが先に出てきます。

順番待ちになる、人気殺到、という言葉も添えられていました。急がせる書き方は、広告の最初から最後まで一貫しています。

豊田 豊田

中身が分からないものに順番待ちが起きる理由も、書かれていませんね。

松峰涼子の支援サポーターは審査不要で即日受取と書いている

広告は審査不要で即日受け取れると書いていますが、その手順は説明されていません。

稼げるまでの流れは、3ステップにまとめられていました。

稼げるまでの簡単3STEP。STEP1は支援サポーターを友だち登録、STEP2は専属のサポーターが貴方にぴったりの稼げる副業をご紹介、STEP3は審査不要、無料で申請、即日受取可能と書かれている。番号付きの赤枠と注釈が焼き込まれている

STEP3が「審査不要、無料で申請、即日受取可能!」

どこへ申請するのか、何を提出するのか、いつ振り込まれるのか。どれも書かれていません。

松峰涼子の広告が想定している読者

広告は、こんな人に向けたものだと書いていました。

どんな人におすすめ?どうやって稼げばいいか分からないからサポートしてほしい、どうせなら高額な副業でしっかり稼ぎたいという吹き出しが並ぶ広告ページ

「どうやって稼げばいいか分からない」「どうせなら高額な副業でしっかり稼ぎたい」。

急いでお金が要る人ほど、この言葉は刺さるもの。だからこそ、口座の番号を渡す前に一度止まってください。

松峰涼子が使う「限定」「緊急」の見せ方

広告の一番上には、赤い帯で「緊急配布 限定支援情報」の文字。

見出しも「今だけ!特別限定のご案内」。急がせる言葉が、最初の1画面に3つ。

ただ、この広告は今日開いても同じ表示のまま。何がいつまで限定なのかは、どこにも書いていない。

期限の書いていない「今だけ」は、読む日に関係なくずっと出ているもの。焦って押す理由にはならないでしょう。

松峰涼子の支援サポーターの口コミに受け取れた声はあるか

広告に載っている利用者の声のほかに、支援サポーターで受け取れたという報告は見つかりませんでした。

広告の中には、こんな声が並んでいます。

利用者様の声。ベテラン支援サポーターさんが自分にあった支援情報など紹介してくれるので安心して申し込むことができました、まさかこんな簡単に1000万もの支援金が受取れるとは思いませんでしたという70代男性の声と、限定懸賞で2等当たりました3000万ですという50代男性の声が並んでいる広告ページ

70代男性が1,000万円、50代男性が懸賞で3,000万円という内容。

松峰涼子の広告に出ている顔写真

利用者の声には、70代と50代の男性の顔写真が添えられていました。

この写真が本人のものかどうかは、こちらで確かめる手段がありません。名前も年代しか出ていないので、辿りようがない。

写真付きの声は、文字だけよりも信じやすくなります。だからこそ、そこに寄りかからないでください。

確かめられない声は、判断の材料としては数に入りません。

1,000万円や3,000万円を受け取った人が本当にいるなら、その金額の税金の話が必ず付いて回るはず。そこに触れた記述は、広告のどこにもありませんでした。

松峰涼子の良い評判を探した結果

ネットのほうも探しています。

支援サポーターや松峰涼子という名前で調べても、実際に受け取れたという書き込みは1件も見つかりませんでした。

豊田 豊田

1,000万円も受け取った人がいるなら、どこかに1行くらい残るはずですよ。

検証しているサイトはいくつかありましたが、どれも注意を促す中身。

広告の中の声だけが、唯一の実績になっています。

支援サポーターという名前で相談した人の投稿は見つかりますが、そこに書かれているのも不安の声のほうでした。

写真も文章も、こちらから確かめる手段がありません。名前が伏せてあるので、追いかけることもできません。

松峰涼子の支援サポーターに運営会社の表記がない

支援サポーターの広告には、運営している会社の名前も特定商取引法の表記も見当たりませんでした。

ページの一番下まで見ましたが、置いてあったのは「Copylight©支援サポーター」という1行だけ。

ネット販売のルールを定めた特定商取引法では、事業者の情報を表示することが決められています。

項目支援サポーターの表示
会社名記載なし
責任者名記載なし
住所記載なし
電話番号記載なし
特定商取引法のページなし

会社名が無いので、国税庁の法人番号で引く相手すらいない状況。

豊田 豊田

お金の話が動いたあとで、連絡する先がひとつも無いということですよ。

松峰涼子の支援サポーターに何かあったときの連絡先

問い合わせ先はLINEだけ。

相手がアカウントを消せば、そこで連絡は途切れるでしょう。やり取りの記録も一緒に消えかねません。

こういう案内が届いている段階で、まだお金を出していないなら間に合います。振込先を伝えられても、手を止めてください。

広告ページの一番下は、こんな形でした。

利用者の声の下に「今すぐお金を手にしたいなら!!」という煽り文と「無料」でサポーターを友達登録という緑色のボタンが置かれ、その下にCopylight©支援サポーターという1行だけがある広告ページのフッター

置いてあるのは登録ボタンと、著作権表示の1行だけ。

会社名を出しているサイトと比べると、確かめられる情報の量がまるで違います。

確認したこと支援サポーター会社名がある広告の場合
会社の登記引く相手がいない法人番号で確認できる
電話での連絡不可特商法の番号にかけられる
返金の請求先LINEのみ会社宛に書面が出せる

契約の形ごとのルールは、消費者庁の特定商取引法ガイドに整理されています。

贈与税の扱いも、迷ったら国税庁のページで確かめられるはず。

松峰涼子の支援サポーターは登録を見送る|まとめ

松峰涼子の支援サポーターは、登録をやめておきましょう。

確認できたのは、次の4点です。

  • 応募していない「かんたん生活支援金」に当選することはない
  • 「非課税」という説明は国税庁の資料と合わない
  • 広告の「審査不要」と、LINEの「受取条件がある」が食い違う
  • 会社名も特定商取引法の表記も無く、連絡先がLINEだけ
松峰涼子の支援サポーターは本当に受け取れる?中身を調査

17億5000万円という数字を見て、まず名前で調べた。その判断は正しいですよ!

私も昔、うまい話に飛びついて痛い目を見ています。相手の言葉に矛盾があっても、その場では気づけないものです。

うれしい話を聞いた直後は、疑う気持ちのほうが小さくなります。あとから思い返すと、おかしな点はいくつもありました。

だから、金額の大きい連絡ほど、誰かに話してから動いてほしいと思っています。

「当選したという連絡が来ている」

「プロフィールを登録してしまった」

「手数料を求められている」

どの段階でも歓迎ですよ。支援サポーター以外の話でも構いません。届いている案内の名前を書いてもらえたら、私のほうで確かめて返事します!

支援金や当選金をうたう連絡は、名前と顔写真を差し替えて何度でも届きます。文面が丁寧なぶん、見た目で仕分けるのは無理があるでしょう。

私のほうで実際に登録して、中で何が起きるかを確かめたものについては、隠さずお伝えしますよ!

いま困っていない方の登録も歓迎ですよ。友だちに入れておいてもらえば、新しく出てきたものの話も自然と届きます。

私が飛びついて失った金額は、いくら悔やんでも戻ってきません。だから届く前に止めたいと思っています。

豊田 豊田

同じ思いをする人を、一人でも減らしたいので!

一行で構いません。目にした日のうちに、私から返しますね。