副業ホットラインの豊田です。

今回取り上げるのは「ゲームジョブ」。ゲーム感覚で稼げるという触れ込みが本当なのか、それとも危ないビジネスなのかを詳しく解説していきます。

ゲームジョブはインスタの広告から友だち追加へ進む副業の紹介サービスですが、

ゲームジョブへの登録はオススメしません。

自分でLINEを追加して案内先まで辿った結果から、そう考えた根拠を並べます。申し込む前の判断に使ってもらえたら嬉しいです。

豊田 豊田

私自身、過去に甘い誘い文句を信じて大きなお金を失った経験があります。

副業ホットラインを続けているのも、あのときの自分と同じ場所でつまずく人を減らしたいからです。

「安全な副業を選びたい」「もう登録してしまって落ち着かない」という方には、私が全力でお答えします。

一緒に次の手を決められますので、LINEから遠慮なく声をかけてください。

ゲームジョブの副業は詐欺まがいで登録はオススメしない|結論

ゲームジョブは詐欺まがいで、登録はオススメしません。

ゲームで稼ぐ話は最初の画面だけで、友だち追加した先は別会社の副業へ送られる通り道でした。

しかも、示される金額が場面ごとに全部違う。

「目指せ+月収30万円!!」「ゲーム感覚で稼げる!新体験型副業」「今だけ無料でチャレンジ」と書かれ、下にシューティングゲームの画面が置かれたゲームジョブの広告ページ

広告の一番上は「目指せ+月収30万円!!」。ここが出発点。

ところがLINEを追加すると、届いた画像には「1日で10万円稼げます」と書いてありました。

見た場所提示されていた金額
ゲームジョブの広告月収30万円
LINEに届いた画像1日で10万円
案内された次のページ月収プラス100万円
その先のページ10分の作業で5,000円以上

同じ副業のはずなのに、金額が4通り。どれを信じればいいのか分かりません。

豊田 豊田

1日10万円と10分5,000円では、話がまるで別物です。

副業で収入を増やしたい気持ちは、まったく悪いものではありません。私も同じ動機でネットビジネスを始めました。

ただ、どの情報を信じるかを一人で決めるのは難しい。私はそこで何度も転びました。

これから登録しようか迷っている方も、すでに友だち追加した方も、気になっていることをひとことだけで構いません。

いま聞きたいことが無くても、下のボタンから登録しておいてもらえれば大丈夫。

ゲームジョブの副業のLINEに登録すると届くもの

ゲームジョブの広告から友だち追加すると、アカウント名はそのまま「ゲームジョブ」でした。

追加した直後のプロフィール画面が、この通り。

「ゲームジョブ」というアカウント名と友だち41という表示、ID @136idehf、所在国・地域 日本と書かれたLINEのプロフィール画面

アイコンは天使のようなイラスト。会社名も担当者名も、このプロフィールには出てきません。

IDは@136idehf。所在国の表示は日本になっていました。

追加した瞬間に届いたのが、次のメッセージでした。

「友だち追加ありがとうございます!下の画像をタップして、ご案内をご確認ください」というメッセージの下に、通勤時間・寝る前にスマホをみる人専用 1日で10万円稼げます 今すぐ確認する と書かれた画像が並んだLINEのトーク画面

「友だち追加ありがとうございます!」のあとに、「下の画像をタップして、ご案内をご確認ください」

その画像に書いてあったのが「通勤時間・寝る前にスマホをみる人専用」「1日で10万円稼げます」。

届いたもの書かれていた内容
挨拶文画像をタップしてほしいという案内
画像通勤時間や寝る前の時間を使う
画像の見出し1日で10万円稼げます
ボタン今すぐ確認する

仕事の中身の説明は、この時点でまだ一度も出てきていません。

どんな会社が案内しているのか、報酬がいつ振り込まれるのか、必要な作業時間はどれくらいか。

友だち追加した人が最初に知りたいはずの情報が、1つも書かれていない。届いたのは金額の書かれた画像1枚だけでした。

しかも画像をタップする以外の選択肢がありません。トークに文字を送っても自動の返信は返ってこず、進めるのは案内された1本の道だけ。

ゲームジョブのLINEから開くページは1日10万円と書いてある

画像をタップすると、LINEの中でブラウザが開いて別のページへ飛ばされる仕組み。

開いた先に表示されたのが、この画面。

「10分の作業で月収+100万円を目指す ゴロゴロでもOK!らくちんスマホ副業」と書かれ、女性の動画が置かれたページ。画面下のアドレス欄はmiraihatch.comとなっている

見出しは「10分の作業で月収+100万円を目指す」。らくちんスマホ副業という名前まで変わっています。

アドレス欄を見ると、ゲームジョブとは別のドメインでした。

さっきまで1日10万円だった話が、ここでは月収プラス100万円。上がり方に根拠の説明はありません。

豊田 豊田

名前も金額も変わったまま、説明だけが置き去りになっています。

そして、ここからさらにもう1回移動させられます。

ゲームジョブの副業が最後に案内してくる別会社の副業

ゲームジョブの案内を進むと、最後に辿り着くのは株式会社REDが出している副業でした。

そのページが、こちらです。

「10分程度の作業で5000円以上可能!」「動画を再生して…」「本日中の受け取りも可能です!」「今日から始める」と書かれたページ。画面下のアドレス欄はreddevelop2026.comとなっている

見出しは「10分程度の作業で5000円以上可能!」。作業の中身は「動画を再生して…」。

ゲームジョブの広告にあったゲームの要素は、ここには1つも残っていません。

移動した先表示されていた見出し
1枚目(ゲームジョブ)ゲーム感覚で稼げる新体験型副業
2枚目(らくちんスマホ副業)10分の作業で月収+100万円
3枚目(株式会社RED)10分程度の作業で5000円以上

3枚のページを通って、最後に残ったのは動画を再生する作業。

ここで一度、自分がどこにいるかを確かめてみてください。友だち追加したのはゲームジョブ。

ところがいま画面に出ているのは、ゲームジョブでも、らくちんスマホ副業でもない別の名前でした。

アドレス欄のドメインも、3枚とも全部違う。紹介した側と、実際に契約する相手が同じではないということ。

何かあったときに誰へ言えばいいのか。この段階でもう、答えられる人はいないでしょう。

ゲームジョブの案内先で提示される作業は10分で5,000円

株式会社REDの副業については、以前に自分で登録して中まで確認しました。

株式会社REDの副業を調べた記事に、そのときのやり取りをまとめてあります。案内される順番も、提示される金額も、今回と同じ流れでした。

その記事で確認できたのは、最初に1,000円の後払いを求められて、その先に15万円から200万円のサポートプランが待っているという中身。

ゲームジョブの広告に書いてあった「今だけ無料でチャレンジ」は、ここまで来ると意味が変わってきます。

豊田 豊田

無料なのはゲームジョブの部分だけで、その先は別会社の話です。

簡単な副業だと言われて高額なプランを契約させられる形については、消費者庁が事業者名を公表して注意喚起を出しています。

では、ゲームジョブ自体にはいくらかかるのか。

ゲームジョブの副業でかかる料金と案内先の総額

ゲームジョブの利用料金は無料です。ここは特定商取引法(ネット販売のルール)のページにも書いてありました。

そのページの表記が、この通り。

特定商法取引法に基づく表示という見出しの下に、販売事業者の名称 株式会社ホットライン、運営統括責任者 坂本賢一、所在地 佐賀県佐賀市松原1-4-4、電話番号 080-8116-1659、E-mail info@stonemere.cloudと並んだページ

販売価格の欄には、こう書いてあります。

お仕事情報提供サービスは無料です。(詳細は各案件による)

ゲームジョブの特定商取引法のページより

無料なのは「お仕事情報提供サービス」まで。その先でいくらかかるかは、ここでは決めていないという書き方でしょう。

料金の区分表示されていた内容
ゲームジョブの利用料無料と記載
紹介される先の費用個別に異なると記載
返金の条件記載なし
解約の方法記載なし

サービスの提供時期の欄も独特でした。

専用の公式LINEにてご利用者様がLINEをブロックされない限り利用できます。

ゲームジョブの特定商取引法のページより

同じページの該当部分が、この通り。

販売価格の欄に「お仕事情報提供サービスは無料です」、サービスの提供時期と期間の欄に「専用の公式LINEにてご利用者様がLINEをブロックされない限り利用できます」と書かれたゲームジョブの特定商取引法のページ

提供されるのはLINEの配信だけ、と読める書き方でしょう。仕事そのものを用意する約束にはなっていない。

ブロックしない限り使える、という言い方も独特。読者の側が受け取り続けることが前提になっています。

ゲームジョブ自体は無料でも案内先は15万円から200万円

無料と書いてあるサービスでも、行き先に費用があるなら、読者が払う総額はそちらで決まります。

先に触れた通り、案内された株式会社REDの副業では15万円から200万円のプランが提示されました。

費用が発生する場所金額
ゲームジョブへの登録0円
らくちんスマホ副業のページ記載なし
案内先で最初に求められる金額1,000円
案内先のサポートプラン15万円から200万円

お金がかかること自体は、私は悪いと思いません。学ぶために払うのは普通のことでしょう。

引っかかるのは、その金額がゲームジョブ側では一切示されない点の方です。

通信販売で表示しなければならない事項は、特定商取引法の第11条で決まっています。

ここまで読んで、もう友だち追加して案内先まで進んでしまった方もいるでしょう。

名前や電話番号を入力したのか、まだページを眺めただけなのか。どちらかによって、次にやることが変わってきます。

気になっていることがあれば、下のボタンから気軽に聞いてください。まだ何も払っていない段階でも構いません。

ゲームジョブの副業の広告はゲームで稼ぐと書いてある

ゲームジョブの広告は、ジャングルの道を進むシューティングゲームから始まる作りでした。

指で左右に動かして遊べる仕掛けが、画面の中に埋め込んである作りでした。

そのゲームの下に、3つのステップ。

STEP1 LINE友だち追加をする、STEP2 LINEでゲーム感覚の手軽な副業をご紹介&ご案内 と書かれたゲームジョブの広告ページ

STEP1は友だち追加。STEP2は「LINEでゲーム感覚の手軽な副業をご紹介&ご案内」。

紹介するとは書いてあるものの、誰が仕事を出すのかまでは書いていない。

そしてSTEP3で、ようやく報酬の話。

STEP3 指示通りの作業を行うだけでお小遣いGET という見出しの横に、48,000円という振込金額が赤丸で囲まれた通帳の画像とブランドバッグの写真が並んだゲームジョブの広告ページ

「指示通りの作業を行うだけでお小遣いGET」。横に置かれているのは48,000円の振込画面。

その隣にブランドバッグの写真も添えてあります。ゲームの話とバッグの写真がどうつながるのかは、説明されません。

振込画面の方も、日付らしき数字と金額しか読めない状態でした。振込元の名義は黒く塗られている。

誰から誰に振り込まれた48,000円なのかが分からないので、この画像だけでは何の証明にもなりません。

広告のステップ書かれていた内容
STEP1LINE友だち追加をする
STEP2ゲーム感覚の副業を紹介
STEP3指示通りの作業でお小遣い
添えられた画像48,000円の振込とブランドバッグ

ゲームジョブの広告が説明する報酬の出どころ

広告の後半に、なぜ稼げるのかという説明のパートがありました。

「なぜゲーム感覚で稼ぐことができるのか?」という見出しの下に、新しいゲームやアプリでは初回登録や利用に報酬が用意されるキャンペーンが実施されることがある、という説明が書かれたゲームジョブの広告ページ

新しいゲームやアプリでは、初回登録や利用に報酬が用意されるキャンペーンがある。だから稼げる、という理屈。

ただ、この種のキャンペーンは1件あたり数百円から数千円という規模が中心で、同じ人が何度も受け取れるものは多くありません。

書いてあること自体は間違いではありません。アプリの初回登録で報酬が出る仕組みは実際にあります。

問題は金額の桁。初回登録の報酬で月収30万円に届く根拠は、どこにも示されていません。

「LINE友達追加で詳細をみる」という緑のボタンの下に「参加人数には限りがあります」と書かれたゲームジョブの広告ページの下部

ボタンの下には「参加人数には限りがあります」の一文。何人までなのか、いつ締め切るのかは書いてありません。

同じ文言がページの上と下に2回置かれていて、どちらにも人数の数字はなし。急がせる言葉だけが残っている形でしょう。

豊田 豊田

限りがあると言いながら、上限の人数はどこにも出てきません。

では、この広告を出しているのはどんな会社なのか。

ゲームジョブの副業の運営会社は株式会社ホットライン

ゲームジョブの運営会社は株式会社ホットラインで、運営統括責任者は坂本賢一さんでした。

特定商取引法のページに書かれていた内容が、こちらです。

項目記載されていた内容
販売事業者の名称株式会社ホットライン
運営統括責任者坂本 賢一
所在地佐賀県佐賀市松原1-4-4
電話番号080-8116-1659
E-mailinfo@stonemere.cloud

会社名も住所も電話番号も載っている。連絡先を隠していない点は、正直に評価していい部分でしょう。

ただし電話番号は080から始まる携帯の番号でした。受付時間は月曜から金曜の10時から19時まで。

電話受付時間 月〜金 10:00〜19:00、動作環境、販売価格 お仕事情報提供サービスは無料です という項目が並んだゲームジョブの特定商取引法のページ

もう1つ気になったのが、ページの見出しの文字。

「特定商法取引法に基づく表示」と書いてあります。正しくは特定商取引法で、法と取の順番が入れ替わっている

豊田 豊田

表示のルールを扱うページで、法律の名前が間違っています。

株式会社ホットラインの登記を国税庁で確認した結果

国税庁の法人番号公表サイトで調べたところ、株式会社ホットラインは法人番号1300001007070として登記されていました。

本店の所在地は佐賀県佐賀市松原1丁目4番4号。特定商取引法に書かれた住所と一致します。

確認した項目分かったこと
法人番号1300001007070
指定年月日平成27年10月5日
本店移転平成29年4月10日に佐賀市内で移転
特商法との住所一致

会社自体は実在していて、登記も生きている。人材の紹介を本業にしていて、公的な許可番号も自社サイトで公表していました。

だから会社そのものを疑う話ではありません。疑わしいのは、この会社が案内している副業の中身の方です。

ゲームジョブの特定商取引法に書かれた販売価格

同じページの販売価格の欄をもう一度見ると、無料の対象は情報提供までと読めます。

紹介した先で読者がいくら払うことになっても、その金額はこのページに出てきません。

プライバシーポリシーも開いてみました。冒頭の一文が「当社が提供するFIRE(以下、当サービス)」となっています。

ゲームジョブという名前が出てきません。別の名前のまま置かれた文章が使われている、ということでしょう。

情報商材をめぐる相談の傾向は国民生活センターの情報商材のページにまとまっています。

表示のルール全体については消費者庁の特定商取引法のページで確認できます。

ゲームジョブの副業の口コミと評判を調べた結果

ゲームジョブで稼げたという口コミは、1件も見つかりませんでした。

検索して出てくるのは検証サイトの記事ばかり。実際に振り込まれたという報告はゼロ。

良い評判の側も探しました。SNSと知恵袋のどちらにも、ゲームジョブを勧める一般の書き込みは見当たらない。

「10分の作業で月収+100万円を目指す ゴロゴロでもOK!らくちんスマホ副業」と書かれた、ゲームジョブから案内されるページの最上部

広告に並ぶ金額と、ネット上に1件も無い成功報告。この落差は無視できません。

検索でゲームジョブという言葉を打つと、上位に出てくるのはゲーム業界の求人サイトばかり。

副業としてのゲームジョブを扱った一般の投稿は、いまのところ見当たらない状況でした。

私のLINEにも、同じ広告を見た方から相談が届いています。

ゲームで稼げると書いてあったので登録したら、まったく違うページに飛ばされました。動画を見るだけの副業に案内されて、話が違う気がします。

LINE相談者さんより

1日10万円という画像が届いたので進んだところ、最後は別の会社のページでした。名前と電話番号を入れてしまったのですが平気でしょうか。

LINE相談者さんより

※相談者さんには許可を得て掲載しています。

探した場所見つかった声
Google検索検証サイトの記事のみ
Yahoo!知恵袋ゲームジョブを怪しむ質問
SNS稼げた報告なし
私のLINE案内先に戸惑う相談

SNSをきっかけにした副業の勧誘については、消費者庁のもうけ話に関する注意喚起も出ています。

同じような相談の事例は国民生活センターのもうけ話のページにも集まっていました。

豊田 豊田

稼げたという報告が1件も出てこないのは、それだけで答えでしょう。

ゲームジョブの副業に登録するのはオススメしません|まとめ

ゲームジョブを調べた結果、登録はオススメしません。

理由は次の4点です。

  • 提示される金額が場面ごとに変わる。月収30万円、1日10万円、月収100万円、10分5,000円
  • ゲームで稼ぐという話は最初の画面だけ。案内先に残っていたのは動画を再生する作業
  • 行き着く先は別会社で、そこには15万円から200万円のサポートプランがある
  • 特定商取引法のページで無料と書かれているのは情報提供まで。その先の費用は書いていない
「目指せ+月収30万円!!」「ゲーム感覚で稼げる!新体験型副業」と書かれたゲームジョブの副業の広告ページ

ゲーム感覚で月収30万円という言葉から始まって、3ページ先で別会社の高額プランに行き着く。この距離が問題です。

確認できたことと、できなかったことも分けておきます。

確認できたこと確認できなかったこと
運営会社の登記と住所紹介される仕事の実物
ゲームジョブの利用は無料案内先で払う総額の上限
案内先が別会社であること48,000円の振込画面の出どころ
特商法と登記の住所が一致参加人数の上限

広告に興味を持ったこと自体は、何も間違っていません。通勤時間に稼げるなら試したくなるのが普通でしょう。

ここまで自分で調べようとしたのは、言われるままに進みたくなかったからですよね。

私も昔、簡単そうな入り方に釣られて先へ進みました。気づいたら最初に見た広告とはまったく別の商品を説明されていた、ということがあります。

そのときに払ったお金は戻ってきませんでした。

いまは最初のページと最後のページで話が同じかを必ず見ます。名前が変わった時点で手を止める。それだけで、あのときの損は防げていました!

豊田 豊田

同じ思いをする人を、一人でも減らしたいので。

私が渡せるのは、スマホを触るだけで月に何十万円も入るという話ではありません。

自分で手を動かして、いまも残っているやり方のほうなら順番にお伝えできます。

早めに声をかけてもらえた方が、打てる手は多く残っています。

「案内された先で個人情報を入力してしまった」

「1,000円を払ったあとに高いプランを勧められている」

ゲームジョブ以外のことでも構いません。気になっている広告があれば、そのまま名前だけでも送ってください。

画面を眺めただけの人も、すでに支払いを済ませた人も歓迎です。

相手の都合で次のページが増えていく副業ほど、こちらから先に確かめたほうが安全。急かされているときこそ、一人で決めないでください。

ひとことだけで大丈夫。私が目を通してお返事します!