副業ホットラインの豊田です。

今回のお題は「マーケ博士のコンパス」。無料の勉強会から始まりますが、その先はいくらかかるのでしょうか。

マーケ博士はインスタで見かける講座の案内役ですが、

マーケ博士のコンパスは詐欺ではありませんが、受講料が最後まで出てこないため慎重に判断してください。

登録して届いた案内の中身から、受講料の話がどこで出るのかまで詳しくお伝えしていくので、安全な副業選びの参考になれば幸いです。

豊田 豊田

私も昔、副業で大きな失敗をしたことがあります。

副業ホットラインを続けているのは、私と同じ被害にあってほしくないからです。

「この副業に興味があった」「すでに登録してしまった」ということがあれば、私から対処法やアドバイスをお伝えできます。

正しいネットビジネスの稼ぎ方もお教えできるので、気軽に声かけてくださいね。

マーケ博士のコンパスは返金できるのか|結論

マーケ博士のコンパスは詐欺ではありませんが、受講料が最後まで出てこないため慎重に判断してください。払う額が分からないと、見合う稼ぎが出るかも計算できません。

広告の一番上に並んでいるのは「入会者数4400名超え」「クライアント100億総売上貢献」「収益化達成115種ジャンル以上」という3つの数字。

広告ページに出ている実績の数字。AI時代に唯一生き残る収益化法、Instagram×コンテンツ販売という見出しの下に、入会者数4400名超え、クライアント100億総売上貢献、収益化達成115種ジャンル以上と並んでいる。番号付きの赤枠と注釈が焼き込まれている

実績の桁は3つ並んでいますが、講座そのものの値段は書いてありません。

豊田 豊田

数字がこれだけ出ているのに、値札だけが見当たらないんですよ。

すでに勉強会を予約してしまったり、読みながら何か不安があれば、いつでもLINEから聞いてください。

マーケ博士とは?インスタで商品を売る講座コンパスの主宰者

マーケ博士が主宰しているのは、インスタで自分の商品を売るやり方を教える「コンパス」という講座です。

広告の講師プロフィールには「SNS開始からわずか3年で累計45億円超えの売上実績を達成」とあります。

講師プロフィール。インスタマーケのプロ マーケ博士と紹介され、入会者数4400名超え、クライアント100億総売上貢献、収益化達成115種ジャンル以上の3つが並び、SNS開始からわずか3年で累計45億円超えの売上実績を達成、受講生総売上は100億円を突破と書かれている

顔として出ているのはイラストのキャラクター。本人の写真は、この欄には出てきません。

豊田 豊田

教わる相手の顔がイラストというのは、判断の材料が1つ減りますよね。

マーケ博士の本名は東嶋尚弥と広告に出ている

ただ、同じ広告の下のほうに本人の写真がありました。

品川駅や新R25にも掲載されましたという見出しの下に、駅のサイネージ広告と、新R25の記事キャプチャが並んでいる。記事には株式会社BUZZSHIP 代表取締役 QMPSS運営 東嶋尚弥と書かれている

記事のキャプチャに「株式会社BUZZSHIP 代表取締役 QMPSS運営 東嶋尚弥」の一行。

駅のサイネージにも「東嶋 尚弥」の表記。マーケ博士は、この人の活動名という位置づけでしょう。

名前を出して顔まで見せている点は、名乗らずに商材を売る形と比べれば正直なほうだと思います。

マーケ博士の勉強会に登録すると何が届くのか

マーケ博士の勉強会に登録すると、90分の無料勉強会への招待がその場で届きます。

最初に来たのは、緊急開催という見出しの付いた案内。

緊急開催、インスタ累計45億を達成した収益化の秘密大公開、LINE登録ありがとうございます、AI時代に唯一生き残る収益法、インスタ×コンテンツ販売完全攻略1DAY勉強会に無料でご招待します、この勉強会はたった約90分で4年で累計売上45億を実現、受講生も全90ジャンルで収益化、クライアント総売上50億突破と書かれたLINEのメッセージ

無料でご招待します、という文面。勉強会の長さは約90分との表記。

引っかかったのは、その下の3行です。ここに書かれている数字が、広告のものと合っていません。

豊田 豊田

同じ勉強会の案内なのに、数字だけが入れ替わっているんですよ。

マーケ博士が出す実績の数字は広告とLINEで違う

マーケ博士が出している実績の数字は、広告ページとLINEで4項目とも食い違っています。

まず並べて見てください。

項目広告ページLINEの案内
45億を達成した年数わずか3年4年
収益化したジャンル数115種以上全90ジャンル
収益化した人数1000人800人
受講生・クライアントの総売上100億50億

4つとも数字が違う。しかも、どちらも同じ勉強会への案内です。

マーケ博士の収益化ジャンルは115と90の2種類ある

LINEに届いたバナーのほうも見てください。

LINE登録後に届いたバナー。LINE登録者様限定の特別企画という帯の下に、全90ジャンル800人が収益化に成功、インスタ×コンテンツ販売完全攻略1DAY勉強会、耳だけ参加OK、完全無料、アーカイブ配布なしと書かれている。番号付きの赤枠と注釈が焼き込まれている

「全90ジャンル800人が収益化に成功」。帯の文言は「LINE登録者様限定の特別企画」です。

広告ページ側の同じバナーは「全115ジャンル1000人」。帯もデザインも同じで、数字だけが違います。

マーケ博士の受講生総売上は100億と50億の2種類ある

インスタのプロフィールにも、同じ3つが並んでいます。

マーケ博士のインスタのプロフィール。日本最高峰のインスタマーケ、インスタ講座QMPSS累計4,400名、受講生の総売り上げは100億突破、全115ジャンルで受講生が収益化達成と書かれている

こちらは100億突破・115ジャンル。広告ページと同じ数字でした。

LINEに届いた「50億」「90ジャンル」だけが、他と揃っていない格好です。

実績の桁が半分になったり、ジャンル数が25減ったりする理由は、どこにも書かれていません。

マーケ博士の数字が動く理由は説明されていない

古い数字を消し忘れている、という見方もできるでしょう。

ただ、LINEのほうがあとから届いた案内です。時系列で言えば、新しいほうが小さくなっています。

見た場所受け取った順番総売上
広告ページ100億
インスタのプロフィール100億
LINEの案内あと50億

数字が伸びるならまだ分かります。あとから届いたほうが半分というのは、少し変ですよね。

学ぶためにお金を出すこと自体は、悪いことではないでしょう。ただ、実績の数字が案内ごとに動く相手から金額を聞くときは、その場でメモを取っておいてください。

「勉強会を予約したけれど、あとで金額を出されないか不安」という方は、あなただけではありません。

同じところで迷った方から、私のところにも似た相談が届いています。マーケ博士に限らず、いま気になっているものの名前をひとつ送ってもらえれば、私が中まで確かめてお返事しますよ!

マーケ博士の勉強会は「最初で最後」と書かれている

マーケ博士の勉強会は再開催しないと書かれていますが、予約フォームには5日先まで枠が並んでいます。

広告のよくある質問には、再開催は予定しておらず、おそらく最初で最後の案内になる、との記載。

さらに「後回しにすると二度とこのページに辿り着けなくなる可能性があります」という注意まで付いていました。

では実際の予約画面はどうなっているのか。

勉強会の予約フォーム。開催日時のプルダウンに9/3 14:00と表示され、お名前とメールアドレスの入力欄、無料で今すぐ予約するというボタンが並んでいる。番号付きの赤枠と注釈が焼き込まれている

2026年9月3日の時点で選べた日時は9月3日から9月7日まで。14時と21時の2回ずつ、合計10枠。

豊田 豊田

最初で最後の案内に、5日先の枠まで用意されているんですよ!

マーケ博士の予約枠は日付が繰り上がっている

もう1つ、気づいたことが。

同じフォームを前日の9月2日に見たときは、選べる日時が9月2日から9月6日まででした。今日見ると9月3日から9月7日まで。

確認した日選べた開催日枠の数
9月2日9月2日〜9月6日10枠
9月3日9月3日〜9月7日10枠

日付だけが1日ずつ繰り上がって、枠の数は10のまま動いていません。

明日も明後日も、同じ形で10枠が並ぶでしょう。急いで押す理由はありません。

「今日を逃すと二度と見られない」と書かれた画面が、翌日も同じ場所にありました。これは私が2日続けて見た事実です。

マーケ博士の勉強会が「アーカイブ配布なし」と書く理由

LINEのバナーには、参加条件が3つ並んでいました。

耳だけ参加OK・完全無料・アーカイブ配布なし。この3つ目が、日程を選ばせる仕掛けにつながっています。

録画が配られないなら、その時間に画面の前にいるしかありません。予約した枠は、必ずその場に居合わせる約束になります。

豊田 豊田

録画が無いということは、あとから見返して考える時間も無いわけです。

耳だけ参加でいい、と言われると気楽に感じます。ただ、案内の時間まで含めて90分が拘束されるのは変わりません。

その場で答えを出さなくていい、とだけ先に決めておいてください。持ち帰って調べる時間は、こちらが作るものです。

マーケ博士のコンパスの受講料はどこにも出てこない

コンパスの受講料は、こちらから開けるページのどこにも出ていませんでした。

勉強会は無料。ただ、その先の講座がいくらになるのかは出てきません。

勉強会のよくある質問には「勉強会の最後に、希望者向けのご案内の時間があります」とあります。有料の案内が用意されていること自体は、隠していません。

確認した場所料金の記載
勉強会の広告ページなし
LINEに届いた案内なし
予約フォームなし
会員サイトのトップなし

金額が出るのは、勉強会に出て案内を受けた段階から。

広告のほうは、値段の話をする代わりにこう問いかけていました。

インスタグラムで収益化できるかどうかはこれで決まりますという見出しの下に、この収益化方法を知らずに続けると「毎日時間を使って頑張っても収益化に繋がらない」「フォロワーが仮に増えても売上は数万円止まり」という3つの結果が並んでいる広告ページ

このまま知らずに続けると数万円止まり、という並べ方。

読んだ側は「じゃあ知るにはいくら要るのか」を考えます。その答えだけが、最後まで画面に出てきません。

マーケ博士のコンパスに払う金額と回収の考え方

金額が分からないと、費用対効果の計算そのものができません。

仮に検証サイトが挙げている数字を当てはめると、こうなります。

講座の総額月10万円の利益で回収月30万円の利益で回収
66万円7か月3か月
99万円10か月4か月

インスタで自分の商品を作って月10万円を出すまでにかかる時間も、人によって違うでしょう。

回収に何か月かかるかは、総額と受講できる期間が分からないと出せません。

面談の場で金額を聞いたら、その場で決めずに一度持ち帰る。この形にしておけば、電卓を叩く時間ができます。

マーケ博士のコンパスは返金できるのか

料金が分からないので、返金の条件のほうも確認できていません。

検証しているサイトの中には「半年で66万円から99万円」と書いているところもあります。ただ、私のほうで一次の記載を確認できていないので、この金額は参考までに留めておいてください。

豊田 豊田

金額を知らないまま、返せるかどうかだけ先に分かることはありませんよね。

マーケ博士のコンパスに中途解約権が付く場合

ただ、契約の形によっては、法律のほうで解約の枠が決まっています。

パソコンやSNSの使い方を教える講座は、期間が2か月を超えて、金額が5万円を超えると、特定商取引法の特定継続的役務提供に当たる場合があります。

該当すると中途解約権が付く形。上限は次のとおりです。

解約するタイミング事業者が請求できる上限
受講を始める前1万5,000円まで
受講を始めたあと提供済みの分+5万円か残額の20%の低いほう

全額を取られる契約にはならない、という枠が法律側に用意されています。

該当するかどうかは、期間と金額の2つで決まるもの。勉強会の最後に案内の時間があるので、その場で提供期間が何か月なのかと、総額がいくらなのかを担当者に聞いてください。

マーケ博士のコンパスの口コミ・評判に稼げた声はあるか

マーケ博士のコンパスについて、受講生が自分の名前で書いた口コミは見つかりませんでした。

広告には受講生の実績が大量に載っていました。

QMPSS受講生対談という帯の付いた実績が並び、AI講座で月1.2億円、WEBデザインで月1166万円、サロン支援で月2109万円、インスタ274人で月1240万円と書かれている広告ページ

月1.2億円、月2109万円、月1166万円。桁の大きい数字ばかりが並びます。

マーケ博士の広告に並ぶ実績の見え方

ジャンル別の一覧まで用意されている念の入れよう。

子育てジャンルの実績。繊細ママ向け講座で月5万円から月1055万円、育児と運用の二刀流で月商1540万円達成、子育て×幼児食で0円から月41万円達成と書かれている広告ページ

子育て、人間関係、スピリチュアル、スキル獲得。ジャンルごとに区切ってあります。

月0円から月800万円、2か月で月500万円。振れ幅の大きい数字が続きます。

スキル獲得系ジャンルの実績。ママ向け運用代行講座で月80万円から月1180万円に、AIスキル獲得講座で月1.2億円達成、WEB制作講座で月470万円達成と書かれている広告ページ

広告に出ているのは、うまくいった人だけ。

同じ講座を受けて結果が出なかった人の話は、1件も並んでいません。

マーケ博士の受講生4,400名のうち何人が収益化したのか

広告の数字を素直に読むと、こうなります。

項目広告の数字
累計の受講生4,400名
収益化した人数1,000人

4,400人のうち1,000人。売り手が自分で出している唯一の歩留まりがこれ。

豊田 豊田

広告の数字どおりに読んでも、4人に1人ということになりますよ。

残りの3,400人がどうなったのかは、どこにも書いてありません。

良い評判のほうも探しましたが、受講生が名前を出して書いた記事や書き込みは見当たらず。広告の中の対談だけが情報源になります。

副業の講座をめぐる相談は、国民生活センターにも数多く届いているそう。

契約の形ごとのルールは、消費者庁の特定商取引法のページにまとまっています。申し込む前に目を通しておけば、聞くべきことが整理できるでしょう。

マーケ博士の受講生対談は本人の発信が見当たらない

対談に出ている受講生の名前も追ってみました。

「しろ社長さん」「わどさん」「あいりさん」といった呼び名で紹介されていますが、フルネームは出てきません。

呼び名だけで検索しても、本人が自分の言葉でコンパスの中身を書いた記事は見つかりませんでした。

探した場所見つかったもの
広告ページ対談の実績のみ
検索エンジン検証サイトの記事
受講生本人の発信確認できず

対談の中身が事実かどうかを、こちらで確かめる手段がありません。

実名を出さないこと自体は、本人が望まないケースもあるので責める話ではないでしょう。

ただ、判断材料として使えるかというと話は別。確かめられない実績は、こちらの判断には使えません。

自分の名前で語る人が1人でも出てくれば、それだけで見え方は変わるはずですよ。

マーケ博士の運営会社は株式会社BUZZSHIP

マーケ博士のコンパスを運営しているのは株式会社BUZZSHIPで、登記は確認できました。

新R25の記事キャプチャに出ていたとおり、代表取締役は東嶋尚弥です。

国税庁の法人番号公表サイトで確認したところ、法人番号は6011001146552。本店は東京都中央区日本橋兜町にあります。

会社が実在すること自体は、危ない商材でもほぼ成り立つ話。ここを安心材料として並べるつもりはありません。

マーケ博士の会社は本店が4年で4回変わっている

変更履歴のほうには、はっきりした動きが。

渋谷区神宮前から港区赤坂、港区南麻布、中央区日本橋富沢町、そして日本橋兜町へ。4年のあいだに4回移転していました。

商号も令和4年に「バズシップ株式会社」から現在の表記へ変わっています。

移転そのものは、事業が伸びていれば普通に起きること。ただ、返金や解約の連絡を出す先としては、いま登記されている住所を自分で確かめてからのほうが確実です。

マーケ博士の会員サイトは未ログインでも中が見える

もう1つ、確かめられたことがあります。

コンパスの会員サイトは、ログインしなくてもトップページが表示されました。

会員サイトの「提供中のオファー」に並んでいたのは、営業マン用・QMPSS新規購入者・既存受講生さん移行・テスト・受託クライアント用の5種類。

コース一覧にはQMPSS AI講座/QMPSSアシスタントAI/研修・MTGアーカイブ/Webデザイン講座に加えて、ダイエットまで並んでいました。

豊田 豊田

インスタの講座を申し込んだ先に、ダイエット講座が同居しているんですよ。

インスタと関係のない講座が同居していること自体は、問題ではないでしょう。運営が複数の商品を扱っているだけです。

ただ、「営業マン用」というオファーが用意されているのは、押さえておいてください。

売る側の動線が別枠で組まれている、ということ。面談で会う相手が、講座の中身を教える人とは限りません。

ナレッジフォースは講座の運営元ではない

もう1つ、取り違えやすい点を。

勉強会の広告ページは knowledge-force.app というアドレスに置かれています。これはナレッジフォースという、スクール運営用のサービス。

マーケ博士のSNS起業チャンネルというYouTubeのページ。チャンネル登録者6240人と表示され、どこよりも分かりやすいインスタ×コンテンツ販売を発信していますと書かれている広告ページ

ナレッジフォースを運営しているのはSATELLITE Tech Solutions株式会社。こちらは特定商取引法の表記も出しています。

講座を売っているのはBUZZSHIPで、ナレッジフォースは道具を貸している側です。

ページのアドレスだけを見て、ナレッジフォースが講座の運営元だと思わないでください。ここを取り違えると、問い合わせ先を間違えます。

マーケ博士のコンパスは慎重な判断が必要|まとめ

マーケ博士のコンパスは、慎重に判断してください。

確認できたのは、次の4点です。

  • 実績の数字が広告とLINEで4項目とも食い違っている
  • 「最初で最後」と書かれた勉強会に、5日先まで10枠が並んでいる
  • その枠は日付だけが毎日繰り上がっている
  • 講座の料金と提供期間が公開ページから辿れない
マーケ博士のコンパスは返金できる?料金と口コミを調査

無料の勉強会だから、と軽い気持ちで予約ボタンを押した。そのあと金額の話が出るのが気になって、この名前を調べた。動く順番としては正解ですよ!

金額を聞く前に外の情報を入れておくと、その場の空気に流されずに済みます。

私も昔、無料の説明会に出たあとで、その場で契約書を出されたことがあります。周りが次々に手を挙げる中、自分だけ帰るのが気まずくて、判子を押しかけました。

止まれたのは、財布に現金が入っていなかったから。強い意志があったわけではありません。

家に帰って読み直したら、提供期間の欄が空欄でした。あのまま押していたら、何か月分を買ったのかも分からないまま払っていたことになります。

だから面談の前に総額と期間を聞いてほしい、と私はしつこく書いています。その2つが揃えば、あとは電卓で答えが出ますからね。

「勉強会を予約したが、出るかどうか迷っている」

「勉強会に出て、金額を提示された」

「もう申し込んで、解約できるか知りたい」

どの段階でも歓迎ですよ。マーケ博士以外でも構いません。他にも引っかかっている名前があれば送ってください。受講料が出てくる場所まで追って、結果を伝えます!

私は、数十万円を出せば人生が変わる、という種類の話は持っていません。

ただ、自分で試して続けられたやり方なら、順番にお伝えできます。

「受講料を払う前に、他の道も見ておきたい」

「自分に向いているものから手を付けたい」

そう考えているなら、いまの状況をLINEに書いて送ってください。

比べる相手がいないまま契約を決めるのが、いちばんもったいない。

判子を押しかけたあの日、隣に止めてくれる人はいませんでした。いまは私がその席に座っています。

豊田 豊田

同じ思いをする人を、一人でも減らしたいので!

一言もらえたら、必ず返しますよ。