豊田 豊田

副業ホットラインの豊田です。

今回のお題は「AveLink」。毎日1分の操作で日利3%と書いていますが、本当に稼げるのでしょうか。

AveLinkは、LINEのオープンチャットから案内されるビットコインの先物取引の副業です。

AveLinkにお金を入れるのはやめておきましょう。

実際に登録してアプリの中まで確かめた結論から、順番に書いていきます。

豊田 豊田

私も昔、副業で大きな失敗をしたことがあります。

副業ホットラインを続けているのは、私と同じ被害にあってほしくないからです。

「もう入金してしまった」「知り合いに誘われている」どちらの方でも構いません。

私が実際に手を動かしている副業のほうも一緒にお伝えします。まずはいまの状況を、そのまま私のLINEに送ってください。

AveLinkは詐欺?結論

AveLinkは詐欺の疑いが強く、入れたお金が戻らなくなるのでオススメしません。

案内しているオープンチャットの説明文には「毎日シグナルに従って取引するだけの簡単副業」「日利3%」と書かれています。

AVELink 紹介案内所というオープンチャットのプロフィール画面。毎日シグナルに従って取引するだけの簡単副業、スマホで1分程度の簡単な操作で参加できて日利3%と書かれ、下のタグに#ポンジ #ATRが並んでいる。赤枠と注釈が焼き込まれている

日利3%、とのことですが、誰でも同じ結果になるわけじゃないので注意が必要です。

豊田 豊田

説明文の下のタグを見てください。運営自身が「ポンジ」と書いています。

そして金融庁に登録していないことも、運営が自分で認めています

エーブリンクに限らず、いま誘われている話があれば、その名前だけ私のLINEに送ってください。

AveLinkとは?日利3%をうたうビットコインの先物取引

AveLinkが提供しているのは、指定された時間にシグナルどおり売買すると日利3%が入るとうたうビットコインの先物取引です。

日本での運営が始まったのは2026年5月13日だと、運営自身がよくある質問に書いています。

AVELinkのオープンチャットのノート。日利3%(入金額の3%)と説明され、35日続ければ入金相当額の収益が得られるため以降はまるまるプラスになり損はしませんと書かれている。赤枠と注釈が焼き込まれている

「35日続ければ入金相当額の収益が得られる」と書かれています。

つまり1か月と少しで元本が全額返ってくる、という約束です。

説明されている条件内容
取引するものビットコインなどの暗号資産の先物
利率日利3%(複利なし)
取引の時間毎日20:00〜20:10の10分間
やること配信されたシグナルどおり売りか買いを選ぶ
元本が戻る日数35日
豊田 豊田

先物取引に必ず勝てる方法はありません。負けた日の3%は誰が払うのでしょうか。

そのお金がどこから出るのかは、どこにも書かれていません。

運用しているのが誰なのか、どの取引所で建てているのかも出てきません。

出てくるのは「専門アナリストとAIが市場を分析する」という一文だけでした。

AveLinkの投資は、この一文を信じられるかどうかで決まります。

AveLinkの取引は毎日20時からの10分だけ

AveLinkの取引は、毎日20時00分から20時10分までの10分間しかできません。

土日も祝日も関係なく、毎日同じ時間にシグナルが流れます。

その時間になると、チャットにシグナルが届きます。

取引シグナルのお知らせ。日時2026年9月8日、時間帯20:00〜20:10、市場分析としてETHの相場は下落傾向と予測されます、通貨ペアETH、方向は売り、取引時間60秒と書かれているチャットのメッセージ

通貨ペア、方向、取引時間の3つが指定されています。

同じメッセージの下には、操作ミスによる損失には一切の責任を負わないという一文も付いています。

言われたとおりに押すだけなのに、結果の責任は利用者にある、という書き方です。

取引時間は60秒。ETHの売り、と指定されたらその通りに押すだけで、判断する余地はありません。

自分で相場を見ることも、途中でやめることもできない形です。

指示に従うだけなら、なぜあなたの口座で建てる必要があるのか。その説明はありません。

AveLinkの投資は最低20ドルから、上限は500ドル

AveLinkの入金額は、最低20ドルから最高500ドルまでと決まっています。

上限があること自体は、一見すると良心的に見えます。

最低入金額は20ドル(約3,300円)で最高入金額は500ドルです、出金時間は月曜日から金曜日の14時から16時、最低出金額は8USDT、出金時には13%の税金が差し引かれますと書かれているオープンチャットのノート。赤枠と注釈が焼き込まれている

上限500ドルは、日本円でおよそ8万円です。

ただ、日利3%が本当なら8万円が1年で約90万円になる計算になります。

豊田 豊田

それだけ増える仕組みに、なぜ上限を付ける必要があるのでしょうか。

上限があるのは、1人あたりの持ち逃げ額を小さくして騒ぎを大きくしないため、という見方もできます。

1人500ドルなら、被害に遭っても警察に届ける人は多くありません。

少額を大勢から集める形は、1件あたりの被害が小さいぶん表に出にくくなります。

AveLinkに登録するとどうなるのか

AveLinkに登録すると、まず求められるのは電話番号とメールアドレス、そして招待コードです。

登録画面に、その4つの入力欄が並んでいます。

AveLinkの新規登録画面。電話番号は+81から始まる携帯電話番号、メールアドレス、認証コード、招待コード、パスワードの入力欄が縦に並んでいる

招待コードの欄が最初から埋まっているのは、紹介した人のコードが入っているからです。

つまり誰かの紹介がないと登録できない作りになっています。

AveLinkのアプリの中身はビットコインの取引所に似ている

AveLinkのアプリを開くと、資産の表示と、入金・出金・チャットルーム・サポートの4つのボタンが並びます。

見た目は暗号資産の取引所とよく似ていました。

AveLinkのホーム画面。資産0.00ドルと表示され、入金・出金・チャットルーム・サポートのボタンが並び、Avelinkビットコイン先物取引をすぐに始めましょう、Avelinkは最も信頼性が高く安全な先物取引所ですと書かれている

「最も信頼性が高く安全な先物取引所です」と自分で書いてあります。

ウォレットの画面には、本人確認の項目も用意されていました。

AveLinkのウォレット画面。総残高0.00USDT、本日の収益・昨日の収益・総収益がすべて0.00と表示され、下に注文と本人確認(KYC)の項目が並んでいる

ただ、この画面のどこにも運営会社の名前がありません。

会社名も、住所も、日本の窓口も、アプリの中には1つも出てきませんでした。

紹介している人のブログには「法人登記はアメリカ」と書かれていますが、会社名は出てきません。

払ったお金を返してもらう相手の名前が、どこにも無い状態です。

もう1つ気になったのが、入金と出金の手段でした。

同じブログに、2026年6月21日から入出金にPayPayが加わったと書かれています。

暗号資産を扱うと言いながら、お金のやり取りは個人間の送金アプリという形です。

登録した業者を通す代わりに、人から人へ直接お金を渡すことになるでしょう。

AveLinkの無料体験は6USDTから始まる

AveLinkには、自己資金を使わずに始められる無料体験が用意されています。

体験資金は6USDT、日本円で1,000円ほどです。

無料体験実施中、当グループ独自の無料体験資金も用意しております、こちらは継続のお気持ちがある方に優先的にお渡しするものとしますと書かれているオープンチャットのノート

「継続のお気持ちがある方に優先的にお渡しする」と書かれています。

つまり、続ける気がある人にだけ配る資金です。

6USDTの日利3%は1日0.18ドル。1〜2日では30円ほどにしかなりません。

体験で受け取れる額は、最低出金額の8USDTにまったく届かない設計です。

1〜2日だけ試して、そのあとは20ドル以上を入れないと続けられません。

豊田 豊田

最初の数日だけうまくいく形は、いちばん断りにくいやり方です。

では、入れたお金は本当に出せるのか。ここがいちばん大事なところです。

体験だけのつもりだった方も、もう入金した方も、まずはこの副業の名前を私のLINEに投げてください。

AveLinkは出金できるのか

AveLinkの出金は、申請するたびに13%が引かれます。

運営はこれを「税金」と呼んでいますが、日本の税金ではありません。

出せる時間も決まっています。

出金の条件書かれている内容
出金できる時間月曜から金曜の14:00〜16:00
最低出金額8USDT
差し引かれる額13%
着金までの目安72時間

10ドル出金すると、手元に届くのは8.7ドルです。

日利3%から13%が引かれるので、手元に残るのは実質日利2.61%という計算になります。

運営が言う「35日で元本が戻る」も、この13%を入れると40日ほどまで伸びます。

豊田 豊田

平日の昼2時から2時間だけ、というのは会社勤めの人には厳しい時間ですよね。

紹介している人のブログには、実際に着金したという記録も残っていました。

続々 Avelinkという記事。先程5回目の出金申請をかけました、今回の出金で総入金額<総着金額になりそうです、出金手数料は13%なので100ドル出金申請したら87ドル着金という具合と書かれている

5回出金できた、と書かれています。

最初のうちは出せる、というのがこの型のいちばん怖いところです。

出せた人が周りに広め、入金する人が増え、その入金で次の出金がまかなわれる形でしょう。

AveLinkの最低出金額は20ドル入金なら14日ぶん

AveLinkの最低出金額8USDTは、20ドルを入れた人にとって14日ぶんの利益にあたります。

20ドルの日利3%は0.6ドルなので、8ドル貯まるまで2週間かかる計算です。

入れた額1日の利益8USDT貯まるまで
20ドル(最低額)0.6ドル14日
100ドル3ドル3日
500ドル(上限)15ドル1日

少額で試そうとするほど、お金が出せない期間が長くなります

その2週間のあいだに、もっと入れませんかという案内が届く形です。

100ドル入れれば3日で出せる、500ドルなら毎日出せる。そう言われると、増やしたくなります。

出金の条件そのものが、入金額を上げる働きをしています。

この流れに乗って上限まで入れてしまうと、戻せる額もその分だけ大きくなります。

AveLinkの日利3%はどこから出ているのか

AveLinkが約束している日利3%は、先物取引の利益では出せない数字です。

複利なしの日利3%を1年続けると、元本は10倍を超えます。

運営が書いた「35日で入金相当額」という一文が、そのまま計算式になっています。

AVELinkのオープンチャットのノート。日利3%(入金額の3%)と説明され、35日続ければ入金相当額の収益が得られるため以降はまるまるプラスになり損はしませんと書かれている

36日目からは、運営が払うだけの日が続くという意味です。

入れた額1か月後1年後
20ドル38ドル239ドル
500ドル950ドル5,975ドル

上限の500ドルを入れた人が1年続ければ、5,975ドル。日本円でおよそ90万円です。

豊田 豊田

これが本当なら、銀行から借りてでも全員が上限まで入れます。

先物取引には勝つ日も負ける日もあり、運営が配るシグナルが外れる日もあるはずでしょう。

それでも毎日3%を配るなら、その日の払い出しは新しく入ってきた人の入金から出すしかありません。

国民生活センターも、必ずもうかるという勧誘に注意するよう呼びかけています。

AveLinkは方向を間違えると入金額の10%が減る

AveLinkは、シグナルと逆の方向を選ぶと入金額の10%が消えると説明されています。

紹介している人のブログに、実際に1回やってしまったという記述がありました。

入れた額1日の利益1回間違えたときの損
20ドル0.6ドル2ドル(3日ぶん)
100ドル3ドル10ドル(3日ぶん)
500ドル15ドル50ドル(3日ぶん)

20ドルを入れた人が1回間違えると2ドル。3日ぶんの利益が1回で飛びます

シグナルは20時00分から10分のあいだにしか押せません。仕事や家事の途中で、慌てて押す形になります。

豊田 豊田

10分の締め切りと、押し間違えると3日ぶん飛ぶ罰。急がせる作りになっています。

しかも、その罰は運営の取り分になります。

AveLink紹介案内所は紹介するほど報酬が増える

AveLinkは、知り合いを登録させて入金させると報酬が出ます

アプリの中に、友達を招待する専用の画面が用意されています。

AveLinkの友達を招待する画面。登録して入金・チームを結成すると豪華報酬がもらえますと書かれ、QRコードと共有先のアイコン、招待用のURLが並んでいる

「登録して入金・チームを結成すると豪華報酬がもらえます」と書かれています。

紹介で報酬が出る仕組みそのものは、ネットビジネスでは普通のことです。私が見ているのは、その報酬の大きさのほうです。

秋の新規会員還元というキャンペーン画像。Avelink全正規ユーザー対象、紹介だけで達成、メインアカウントは110%上位還元率、クラウド計算アカウントは50%上位還元率、期間は9月8日から9月14日と書かれている

メインアカウントの還元率は110%と書かれています。

紹介した人が入れた額を超える金額が、紹介者に戻るという意味です。

キャンペーンの内容書かれている条件
メインアカウント上位還元率110%
クラウド計算アカウント上位還元率50%
対象全正規ユーザー
期間9月8日から9月14日

紹介活動を続けた人には、傘やトートバッグなどのグッズも届くと書かれていました。

紹介した相手が入金しなければ、あなたに報酬は入りません。

報酬を受け取るには、知り合いにお金を出させる必要があります

うまくいかなかったとき、相手が怒る先はAveLinkではなく、誘ったあなたです。

豊田 豊田

取引で稼ぐより、人を連れてくるほうに大きな金が出ている状態です。

集めたお金の使い道が運用ではなく勧誘に向いているとき、その先に起きることは決まっているでしょう。

警察庁も、知人やSNSから持ちかけられる暗号資産の話について注意を呼びかけています。

紹介した側でも、された側でも構いません。いま困っていることを一行だけ、私のLINEに書いてください。

AveLinkは金融庁に登録していないと運営が書いている

AveLinkは、金融庁に登録していないことを運営自身が認めています。

オープンチャットのよくある質問に、その答えが載っています。

よくある質問。Avelinkは日本の金融庁に登録していますかという質問に、現在、金融庁への登録は行っていません、ただし厳しい登録要件が課されているのは暗号資産交換業の運営主体であり利用者個人に対する規制はありませんと答えている。赤枠と注釈が焼き込まれている

「現在、金融庁への登録は行っていません」とはっきり書かれています。

続けて、規制されるのはプラットフォーム側であって利用者ではない、という説明が入ります。

この説明は、あなたを守るものではありません。

登録した業者には、預かったお金を会社のお金と分けて管理する義務があります。登録がない相手には、その義務がありません。

私のほうでも、金融庁の一覧を1つずつ確かめました。

確かめた一覧結果
暗号資産交換業者登録一覧掲載なし
無登録で金融商品取引業を行う者(国内)掲載なし
無登録で金融商品取引業を行う者(海外)掲載なし
金融庁の無登録で金融商品取引業を行う者の名称等についてのページ。国内の無登録業者と海外所在業者の一覧がPDFとExcelで並んでいる

暗号資産交換業者登録一覧にも、無登録業者の一覧にもAveLinkの名前はありません。

警告リストに載っていないのは、まだ被害の相談が金融庁に届いていないからです。

豊田 豊田

載ってから調べる人より、載る前に調べているあなたのほうが早いです。

金融庁の暗号資産のページでも、登録を受けていない業者との取引に注意するよう呼びかけています。

AveLinkの口コミ・評判は紹介する側の記事しかない

AveLinkの口コミを探すと、紹介している人が書いた記事しか見つかりませんでした。

出てくるのは、招待コード付きのリンクが貼られたブログとオープンチャットだけです。

AveLinkの新規登録画面。電話番号、メールアドレス、認証コード、招待コード、パスワードの入力欄が縦に並んでいる

登録に招待コードが要るので、紹介する側以外は記事を書けない仕組みでもあります。

そのブログには、日本での展開が始まった時期についても書かれていました。

分かっている事実内容
日本での運営開始2026年5月13日(運営の説明)
サイトのアドレスが作られた日2026年5月5日
オープンチャットの人数数十人
公式チャンネルの動画使い方の解説が1本

サイトのアドレスが作られたのは、日本での募集が始まる8日前でした。

私が調べた時点で、日本語の公式チャンネルにある動画は使い方の解説が1本だけです。

案内しているオープンチャットの人数も、数十人にとどまっていました。

「日本初展開のプロジェクト」と書かれてはいますが、始まってまだ4か月です。

実績を確かめようにも、確かめる期間そのものがまだありません。

私のLINEにも、同じ形の相談が届いています。

知り合いに誘われて2万円ほど入れました。最初の出金はできたのですが、もっと入れたほうが早いと言われていて、どこまで信じていいか分かりません。

LINE相談者さんより

オープンチャットに入って様子を見ています。毎日20時にシグナルが流れてきて、みんな増えたと書き込んでいるのですが、本当なのか判断がつきません。

LINE相談者さんより

※相談者さんには許可を得て掲載しています。

増えたという書き込みが多い場は、判断の材料になりません。

オープンチャットの中では、うまくいかなかった人の書き込みは残りにくいからです。

消費者庁も、SNSで知り合った相手からの投資の誘いについて注意を呼びかけています。

私が確かめられたことと、確かめられなかったことを分けておきます。

確認した項目確認できた内容確認できなかったこと
運営会社名前も住所も記載なし誰が運営しているか
金融庁の登録運営自身が「していない」と明記海外での登録の有無
取引の中身シグナルどおり売り買いを選ぶだけ実際に取引されているか
出金13%引きで着金した記録ありいつまで出せるか

いま出せていることは、明日も出せる保証になりません。

AveLinkの副業は入金を止めるべき|まとめ

AveLinkを調べた結果、これ以上お金を入れるのはやめておきましょう。

理由は次の4点です。

  • 日利3%を配り続ける原資が、新しく入る人の入金しかない
  • 運営自身が金融庁に登録していないと書いている
  • アプリにも案内にも運営会社の名前が1つも出てこない
  • 取引で稼ぐより、紹介に大きな報酬が出ている
AveLinkのホーム画面。資産0.00ドルと表示され、入金・出金・チャットルーム・サポートのボタンが並び、Avelinkは最も信頼性が高く安全な先物取引所ですと書かれている

最も信頼性が高く安全、と書いているのは運営自身です。それを確かめる方法は用意されていません。

ここまで自分で調べようとしたこと自体は、正しい判断です。

出金できているうちは疑いにくい。それでも一度検索してくれた方は、それだけで一歩早く動けています。

いま出せる残高があるなら、増やす前に出しきることを考えてください。

暗号資産を使った「毎日必ず増える」という話は、これからも形を変えて出てくるでしょう。

その中から安全なものを自分で見分けるのは、正直むずかしいです。

私も今でこそ怪しい話を見分けられるようになりましたが、副業を始めた頃は悪質な商材に捕まって借金を抱えました。

家族のために収入を増やしたい、という気持ちだけが先に走っていた時期です。

豊田 豊田

増えている実感があるときほど、手を止めるのが難しいんですよね(^^;;

同じ失敗をしてほしくない。その思いで、このサイトを続けています。

ただ、「この話は危ない」と分かるだけでは、手元のお金は増えません。

大事なのは、危ないものを避けたあとに、安全に取り組めるものを選べることです。

「もう入金してしまった」

「知り合いを紹介してしまった」

私がいま実際に触っている副業のほうも、あわせて共有します。

どちらの方も、抱え込まずに、いま起きていることを私のLINEに書いて送ってください。

いま聞きたいことがなくても、友だち追加だけしておいてもらって構いません。

新しい儲け話を見かけたときに、こちらから注意点をお送りします。

気になっている話の名前を、一行だけ送ってください。私が読んで、私が返します。