副業ホットラインの豊田です。

「在宅ワークで、自分らしく働きたい」。そう思ってスマホを見ていた方が、リモラボという文字にたどり着いたのではないでしょうか。

豊田 豊田

子どもを抱いた女性の写真、優しい雰囲気の広告ですよね。

先にお伝えすると、リモラボは詐欺だと断定できる会社ではないでしょう。運営会社も実在し、代表者の名前も公開しています。

ただし、契約する金額については慎重な検討が必要です。

何にいくらかかるのか、運営元は誰なのか。私が確認した範囲を書いていきます。

リモラボの広告で見た「在宅ワークで自分らしく働く」という言葉

リモラボの広告の書き出しは、赤ちゃんを抱いた女性の写真から。

「自分と家族がもっと笑顔に!! 在宅ワークで好きな時に好きな場所で好きな人と働く生き方」という見出しと、赤ちゃんを抱いて微笑む女性の写真が並ぶリモラボの広告ファーストビュー
広告の冒頭。在宅ワークで好きな時に好きな場所で好きな人と働く生き方と書かれている

「自分と家族がもっと笑顔に!!」「好きな時に、好きな場所で、好きな人と働く生き方」。続けて「在宅ワークであなたらしい人生を叶えてみませんか?」という一文が出てきます。

子育て中の方に向けた言葉選びでしょう。ただ、この時点ではまだ何をどう学ぶスクールなのか、具体的な説明は出てきません。

豊田 豊田

働き方の理想を先に見せて、中身は後から明かしていますね。

画面をスクロールしても、料金や学習内容といった具体的な言葉はほとんど出てこないでしょう。並ぶのは「好きな時に」「好きな場所で」「好きな人と」という、働き方への憧れを言葉にしたコピーばかり。

広告としてはよくできていますが、これだけでは何のスクールなのか判断できないでしょう。

無料で受け取れる動画があるというので、そのボタンを押してみました。

リモラボの動画を見るには先にアンケートに答える仕組みだった

リモラボの広告には「今すぐ無料で受け取ってください」というボタンがありますが、押した先はすぐには動画が見られません。

「8月15日まで特別なご案内です」という期限表示と、「累計5500人以上の女性をサポートしてきた女性向けSNSスキルスクール」という説明
ページ下部の表示。期限つきの案内と累計5500人という実績が書かれている

メールアドレスを入力するフォームが表示され、「gmailかYahooメールでご登録ください」と指定があります。

特典はLINEで渡すとも書かれていて、メール登録の次にLINE登録も必要な二段構えでした。

「8月15日まで特別なご案内です」という期限も表示されていました。

豊田 豊田

何日後に見ても同じ日付が出ていないか、そこは確認したいですよね。

同じ場所には「累計5,500人以上の女性をサポートしてきた」という実績も書かれています。この数字は、後で確認するLINEの友だち数と比べることに。

「累計5,500人」と友だち54,463人という数字の差

広告の「5,500人」という数字と、実際にLINEに表示された数字には大きな開きがありました。

広告の「5,500人」はサービスを受けた人数、LINEの「54,463人」は広告を見て登録しただけの人数。指しているものが違う数字でしょう。

同じ会社の発信でも、どの数字を出すかで規模の見え方が変わる。比べる相手を間違えないよう、数字が何を指しているかは都度確認する必要があります。

アンケートに答えると、その先でLINEへの登録が案内されました。

リモラボのLINEに登録すると友だち54,463人だった

案内に従ってLINEを開くと、アカウント名は「リモラボ」、友だちの人数は54,463人と表示されていました。

「リモラボ」というLINEアカウントの友だち追加画面。友だちは54,463人、remolabo.co.jpという公式サイトのリンクが表示されている
友だち追加画面。友だち54,463人、remolabo.co.jpのリンクつき

見ての通り、公式サイトのURL(remolabo.co.jp)がプロフィール欄に載っています。

ATOM8やウェルシェアのように運営元を隠す広告とは違い、この時点で会社のドメインが分かります。

54,463人という友だちの数は、フォロワー数としては相当な規模でしょう。個人の発信でここまでの数を集めるのは簡単ではありません。

ただし友だちの人数は、あくまで広告に反応してボタンを押した人の数。実際に入会した人数とは別物です。

友だち追加すると、すぐにメッセージが届きました。

お友達追加ありがとうございます😌🎉/こちらではリモートワーク実践スクール『リモラボ』から、LINE限定プレゼント動画・無料勉強会のご案内・リモラボメンバー募集情報をいち早くお届けしていきます!/まずはアンケートに答えて特別動画をお受け取り下さい🎁/10秒ほどで完了できます⬇️

リモラボのLINE 1通目より
LINEのトーク画面。「こもりん from リモラボ」を名乗るアカウントから、アンケート回答を促すメッセージと「アンケート回答後に特別動画をプレゼント」という画像が届いている
1通目のメッセージ。こもりんを名乗り、アンケート後に動画を渡すと書かれている

送信者は「こもりん from ‘リモラボ’」。メールのアンケートに続いて、LINEでも同じアンケートへの回答を求められました。

豊田 豊田

メールとLINE、同じアンケートを二回答えさせられました。

アンケートに答えると、ようやく本編の動画が見られるようになります。

リモラボの動画で語られていた「在宅ワークの新常識」の中身

アンケートの先で見られる動画は、24分の長さがありました。

「リモラボ」のロゴと「在宅ワーク」で「自分らしく働き、いつでも」という見出し、リモラボ代表・小森優氏の顔写真が並ぶ動画ページ
動画ページ。リモラボ代表小森優の顔写真つきで在宅ワークの内容を紹介

タイトルは「在宅ワークの新常識 生成AIでもっと自由に賢く働く方法」顔と実名(小森優氏)を出して語っている点は、これまで調べたATOM8やウェルシェアの案内人とは違います。

ただし24分という長さは、最後まで見ないと料金にたどり着けない設計でしょう。

豊田 豊田

顔を出しているから安心、とはまだ言い切れません。

動画の後には広告ページで紹介されていた「在宅で理想を実現した女性の声」も掲載されています。

「在宅ワークで理想を実現した女性の声」という見出しの下、Before「転勤族のパート主婦」・After「SNSスキルを学んで収入4倍のSNSコンサルに!」という体験談が並んでいる
体験談。収入4倍という表現だが、元の金額は書かれていない

「SNSスキルを学んで収入4倍のSNSコンサルに!」という体験談がありますが、元がいくらで、今いくらなのかという具体的な金額は書かれていません。

4倍という倍率だけでは、月に数千円が数万円になっただけなのか、判断がつきません。

広告ページと動画で語られていた内容と、私が実際に確認できた範囲を並べました。

広告・動画が語ること私が確認できたこと
生成AIで自由に賢く働く方法動画の具体的なノウハウは会員向けコンテンツの中
収入4倍のSNSコンサルに元の金額・現在の金額とも非公開
累計5,500人以上をサポート集計時期・対象人数の定義は非公開
顔と実名を出す代表者特定商取引法の代表者とは別人

広告と動画だけでは、確認できないことのほうが多く残ります。

動画を見終えたところで、いよいよ料金の話に進みます。

リモラボの料金は入会金だけで36万円だった

動画の先で案内されるのが、特定商取引法のページに書かれた料金の内訳です。

特定商取引法に基づく表示のページ内、料金表の部分。リモラボの受講費用180,000円、教材費50,000円、入会金100,000円、初期導入費用30,000円と記載されている
料金表。リモラボの内訳は4項目に分かれている

基本コース「リモラボ」の内訳を表にしました。

項目金額
受講費用180,000円
教材費50,000円
入会金100,000円
初期導入費用30,000円
合計(初期費用)360,000円

初期費用だけで36万円、これとは別に月額19,800円(税込21,780円)がかかります。

豊田 豊田

月謝制のスクールだと思って調べると、初期費用の大きさに驚きますよね。

お金をかけて学ぶこと自体は、悪いことではありません。問題は、この金額に見合う中身が契約前にどこまで分かるかです。

月謝を含めると1年でいくらになるのか

初期費用36万円に加えて、月額21,780円を1年間払い続けた場合の合計を計算しました。

期間支払う金額
初期費用360,000円
月額×12ヶ月261,360円
1年間の合計621,360円

1年続けると、初期費用と合わせて62万円を超えます。

動画学習コンテンツやコミュニティ企画が使い放題になる契約ですが、実際にどれだけ活用できるかは、入会した本人の使い方次第でしょう。

会社員の平均的な月収から見ても、62万円という金額は簡単に出せる額ではないはず。分割払いを選ぶ人が多いことは想像に難くありません。

分割払いは月々の負担を軽くしますが、支払う総額が減るわけではない点に注意が必要です。

基本コースの先には、さらに上位のコースも用意されていました。

リモラボCampとリモラボPersonalは最大89万6,000円まで上がる

特定商取引法のページには、基本コースより上位の2コースの料金も記載されています。

特定商取引法に基づく表示のページ内、料金表の部分。リモラボCampの受講費用348,000円、リモラボPersonalの受講費用448,000円と記載されている
料金表。リモラボCampとリモラボPersonalの内訳

3つのコースをまとめると、こうなります。

コース内訳の合計期間
リモラボ360,000円無制限(月額あり)
リモラボCamp696,000円90日間
リモラボPersonal896,000円180日間

基本コースの2倍から2.5倍の金額で、90日または180日の期間限定コースが用意されています。

豊田 豊田

期間が決まっているコースほど、金額も大きくなっていますね。

期間を区切ったコースに高い金額を設定すること自体は、珍しい商売の形ではありません。大切なのは、その期間内に自分が求める結果が現実的に見込めるかどうかです。

「入会金198,000円」という公式サイトの表記について

リモラボが自社で運営するオウンドメディアの記事には、料金がこう書かれていました。

「入会金198,000円、月額21,780円」という記載です。

特定商取引法のページの内訳(受講費用18万円+教材費5万円+入会金10万円+初期導入費用3万円=36万円)と比べると、金額の見せ方が違います。

豊田 豊田

どちらも同じ会社の発信なのに、まとめ方が違うんです。

内訳をどうまとめるかは会社によって差があり、これだけで不正とは言えません。ただ、正確な総額は特定商取引法のページの内訳で確認するのが確実でしょう。

景品表示法(消費者庁)は、実際の総額より安いと誤認させる表示を「有利誤認」として禁じています。

通信販売の広告表示義務(消費者庁)でも、販売価格の正しい表示が求められています。

金額を確認する場面では、まとめて書かれた数字ではなく内訳の合計を見るようにしましょう。

料金の次に、この金額を集めている会社そのものを確認しました。

リモラボの運営会社「株式会社リモラボ」を確認した

料金の内訳と同じページに、運営会社の名前も記載されています。

特定商取引法に基づく表示のページ。株式会社リモラボ、東京都渋谷区千駄ヶ谷5-27-5、代表取締役佐伯正邦と記載されている
特定商取引法のページ。運営会社は株式会社リモラボ

見ての通り、会社名・住所・代表者名・電話番号が揃って書かれています。この会社名で、国税庁の法人番号公表サイトを確認しました。

項目記載内容
事業者名株式会社リモラボ
所在地東京都渋谷区千駄ヶ谷5-27-5
代表取締役佐伯正邦
電話番号03-4560-6725
メールアドレスinfo@remolabo.jp

国税庁 法人番号公表サイトの照会結果で、法人番号8011101095037として登記が確認できました。

設立は2026年8月時点で5年ほど前、旧社名は「株式会社レバレッジラボ」からの改称と確認できました。

豊田 豊田

これはATOM8やウェルシェアのシンガポール法人とは、はっきり違う点です。

海外の実体不明な会社ではなく、国内で登記された実在の会社であることは確認できました。

「こもりん」と特定商取引法の代表者は別人だった

LINEで案内を送ってくる「こもりん」、動画で語る小森優氏、そして特定商取引法の代表取締役・佐伯正邦氏。この3つの名前は、それぞれ役割が違います。

広告塔として顔を出すのが小森優氏、会社の法的な代表者が佐伯正邦氏という、役割分担の構造でしょう。

顔を出す担当者と法人の代表者が別人であること自体は、多くの会社で見られる一般的な形です。ただ、契約の相手が最終的に誰なのかは、広告の顔ではなく特定商取引法の記載で確認する必要があります。

旧社名の株式会社レバレッジラボから株式会社リモラボへの改称も、事業内容に合わせた社名変更として不自然さはないでしょう。

設立から5年、同じ法人番号のまま登記が続いている点は、実績として評価してよい部分です。

会社の実在は確認できたところで、実際に利用した人の声を探してみました。

リモラボについて調べて見つかった声

広告に載っている「理想を実現した女性の声」を、もう一度見てください。

「在宅ワークで理想を実現した女性の声」という見出しの下、Before「転勤族のパート主婦」・After「SNSスキルを学んで収入4倍のSNSコンサルに!」という体験談が並んでいる
広告に載る体験談。ここでは第三者の評判と比べて見る

広告の中の声とは別に、ネットで見つかる評判も探してみました。リモラボの評判を探すと、高額な費用について具体的な声がいくつか見つかりました。

Yahoo!知恵袋には、こんな相談も投稿されています。

リモラボって本当に稼げますか?体験申し込みして様子見ようと思ったのですが…あとやるとなった場合の初期費用ってどうやって稼げばいいですか?毎月ギリギリで初期費用払う余裕が無いです。

Yahoo!知恵袋の質問より

初期費用を払う余裕がないまま、それでも申し込みを検討している状態がうかがえます。

他の口コミサイトでは「高すぎる学費にサポート体制が見合っていない」「リモラボCampという上位コースへの追加費用を案内された」という声も見つかりました。

国民生活センターの発表資料でも、無料相談のつもりが不意打ち的に高額なセミナー・スクール契約を勧誘されるケースが注意喚起されています。

豊田 豊田

入ってから追加の金額を案内される流れは、覚悟しておいたほうがいいでしょう。

一方で「詐欺やマルチとまでは言えない」「稼げるかは本人次第」という中立的な評価もあるでしょう。

見つかった声内容
費用について高額な初期費用を用意できるか心配する声
サポートについて費用に対してサポートが見合わないという声
追加費用について上位コースへの追加案内があったという声
全体評価詐欺やマルチとは言えないという中立的な声

実際に大きく稼げるようになったという、金額つきの体験談は見つかりませんでした。

国民生活センターの消費者トラブル解説集には「副業のためのオンライン講座を借金して契約したが、クーリング・オフできるか」という、よく似た相談事例が掲載されています。

高額な契約ほど、慎重な判断が必要でしょう。一度契約書に判を押してしまえば、後から「話が違った」と気づいても引き返しにくいもの。

不安なことがあれば、下のボタンから私に聞いてください。今の状況を送ってもらえれば、契約内容のどこを確認すべきか一緒に整理します。

確認できたのは、ここまでです。最後に、契約前に確認しておきたいことをまとめました。

リモラボの契約前に確認しておきたいこと

特定商取引法のページには、キャンセルと返金の条件も明記あり。

特定商取引法に基づく表示のページ。「6. キャンセル・返金」の項目に、契約書面締結日を起算日として8日以内に限りキャンセルを承ると記載されている
キャンセル・返金の条件が書かれたページ

「契約書面締結日を起算日として8日以内」という期限つきです。

8日を過ぎた後の解約について、リモラボの規約は「入会金・受講料共に返金できない」としています。

ただし、パソコンの操作技術を教える継続的な契約には例外があるでしょう。「特定継続的役務提供」という区分に当たる場合、契約金額5万円・期間2ヶ月を超える契約は話が別。

この区分では特定商取引法 第49条に基づき、8日を過ぎた後も中途解約が可能。事業者が請求できる違約金にも上限があるでしょう。

一般的なクーリング・オフや中途解約の考え方は国民生活センターの特集ページにまとめてあります。

豊田 豊田

リモラボの契約がこの区分に当たるかどうかまでは、私には断定できません。

広告に書かれた解約条件だけを鵜呑みにせず、この区分に当たらないか一度確かめる価値はあるでしょう。

リモラボと契約する前に、書面で確かめたい項目が5つあります。

#確認すること現時点の記載
1総額はいくらかコースにより36万円〜89万6,000円+月額
2月額はいつまで続くか「利用できる期間」として無期限に近い記載
3途中解約はできるか契約後8日を過ぎると入会金・受講料は返金不可
4上位コースへの案内はあるか口コミでCampコースへの案内例あり
5実際の受講内容動画・コミュニティ・コーチングの範囲は要確認

8日を過ぎると原則返金されないため、契約前の確認がそのまま最後の確認になります。

豊田 豊田

勢いで契約書にサインする前に、この5つだけは埋めてほしいです。

途中でやめたくなった場合に確認すること

支払いを終えた後でも、確認しておくべき項目が残っているでしょう。

残すもの何のために
契約書面と申込内容いつ契約が成立したかを示す
クレジットカードの明細分割払いの残額を把握する
事務局とのLINEやメール退会・休会の申し出記録を残す

退会は「退会を希望する前々月の末日まで」に事務局LINEへ申し出る必要があると特定商取引法のページに書かれています。

期限を過ぎると、退会が翌月扱いになり、その分の月額利用料が発生します。予定が決まったら早めに動くことをおすすめします。

リモラボは詐欺ではないが高額な契約には注意|まとめ

冒頭の、赤ちゃんを抱いた女性の広告をもう一度見てください。

「自分と家族がもっと笑顔に!! 在宅ワークで好きな時に好きな場所で好きな人と働く生き方」という見出しと、赤ちゃんを抱いて微笑む女性の写真が並ぶリモラボの広告ファーストビュー
リモラボの口コミは怪しい?小森優のスクール料金を調査

リモラボの広告を見つけたところから、料金の内訳、運営会社の登記まで、順番に確認してきました。

運営会社は実在し、代表者も確認できました。詐欺だと断定できる材料はありません。

  • 運営会社は東京都渋谷区の株式会社リモラボ、法人番号も確認できた
  • 初期費用は36万円から89万6,000円、別途月額約2万円がかかる
  • 契約から8日を過ぎると入会金・受講料は返金されない
  • 口コミには上位コースへの追加案内を指摘する声がある

この副業がダメだ、という話をしたいわけではありません。ただ、契約する前に確かめておくべきことは、私のほうから具体的に出せます。

数十万円単位の契約を、広告の雰囲気だけで決めてしまうのはもったいないです。

私自身、8年前に似たような高額の契約書へ、内容を細かく見ないままサインしそうになったことがあります。

そのとき踏みとどまれたのは、契約の内訳と返金条件を紙に書き出して、家族以外の第三者に見せたからでした。

自分一人で読むと勢いに押されますが、誰かに見せると読み方が変わります。

リモラボの広告に出てくる「好きな時に、好きな場所で」という言葉自体は、決して間違っていないでしょう。

ただ、その理想に62万円から89万6,000円の値札がついていることは、契約書にサインする前に知っておくべきです。

豊田 豊田

同じ思いをする人を、一人でも減らしたいので!

下のボタンから、案内されたコース名と金額を送ってください。

比べる材料が欲しいだけでも構いません。私が一緒に見ます。